仕事帰り、名古屋の夜はどこか湿気を含んだ風が吹いていた。
栄駅から歩いて5分ほど、雑踏から一歩入った住宅地に、今日の目的地はあった。
年を重ねるほどに、「癒し」とは単なるリラクゼーションではなく、人と人の触れ合いが伴うものだと実感する。
それをふと思い出させてくれたのが、今回の体験だった。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
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その日、予定がぽっかり空いた夕方。
そんな気まぐれなひと言を自分に許したのが始まりだった。
SNSでふと目に止まったセラピストさまの写真。
柔らかく微笑む顔立ちに、落ち着いた大人の雰囲気。
口コミを見ると「距離感が絶妙」「癒しと興奮の境界線が心地よい」との声が並んでいた。
思わずDMを送り、やり取りの末にその日の予約が取れた。
プレミアム指名料8,000円と施術100分22,000円。
少し高めだけど、なんとなく間違いないと野生の勘が働いた。
指定されたマンションは、栄駅から歩いてほんの5分。
人通りの少ない通り沿いにある築浅のワンルームタイプで、看板はもちろんない。
部屋番号を押すと、数秒後に「カチリ」とロックが外れる音がした。
エレベーターで上階に上がると、呼吸が少し浅くなる。
インターホンを押す指先に、微かに緊張が走った。
「ピンポ〜ン♪」と押すと扉が静かに開き、セラピストさまが立っていた。
ミニワンピース姿のセラピストさまは、写真以上に大人びていて、しかしどこか少女のようなあどけなさも感じさせる笑顔を浮かべていた。
思わず口から漏れた関西弁に、セラピストさまがクスッと笑った。
言葉が交差した瞬間、すこしだけ距離が縮まった気がした。
部屋に入ると、照明は間接的に落とされていて、空間全体がやわらかなオレンジ色に包まれていた。
静かに流れるヒーリング音楽、ベッドまわりは整頓され、タオルやアメニティもきれいに並んでいる。
そう言ってセラピストさまが微笑みながらオプション表を差し出す。
言い方がうまいというか、なんというか…。
その笑顔にやられてしまい、
と頷いてしまった。
支払金額はトータルで39,000円で、ふぅっとなる金額額だけど、不思議と高すぎる気はしなかった。
シャワールームには無香料のシャンプーとボディソープが用意されており、
使い慣れたものに近く、強い香りが苦手な自分にとってはありがたい。
置いてある紙パンツに履き替え、タオルを巻いて部屋へ戻ると…。
そこには、マイクロビキニ姿のセラピストさまが立っていた。
背は平均的で、華奢なウエストからしなやかに伸びる脚、そして意外なほど存在感のあるバスト。
写真では分からなかったバランスの良さに、思わず一瞬だけ言葉を忘れた。
冗談めいたやりとりの中に、空気がほんのり熱を帯びはじめた。
まずはうつ伏せでの指圧から。
セラピストさまの手はしっかりと力がありながらも、どこか母性を感じさせる優しさがあった。
会話は自然で、けれど深追いしない。
その距離感がちょうどよかった。
カエル脚、四つん這い、そして仰向けへ。
身体の角度が変わるごとに、ふいに近づく体温と吐息が、静かに鼓動を揺らしていく。
仰向けになると、セラピストさまは視線をそっと落とし、指先で胸元のタオルを軽く整えた。
その手つきが、妙に丁寧で、妙にゆっくりで、なぜか目が離せなかった。
囁くような声に、思わず喉が鳴る。
オイルをたっぷり含んだ指先が、お腹の下から太ももへと滑るように這い、
そのたびに「っ…」と喉の奥で小さく声が漏れそうになるのを必死でこらえる。
そう口にしたとたん、セラピストさまがわずかにニヤッと微笑んだ。
吐息がふいに近くなり、視界の端に揺れる髪、そして胸元の輪郭。
手の動きは緩やかで、しかし確実に中心へと近づいていく。
紙パンツ越しに感じるオイルの粘度が、熱を帯びた肌にまとわりつく感覚を強調させる。
指先が微かに深く触れた瞬間、「びくっ」と体が反応し、
セラピストさまはすぐさま身体を寄せて耳元に息をかける。
けど、そこで終わらせるのは少し惜しかった。
ふと手を伸ばし、セラピストさまのOPIに優しく触れた。
軽く、柔らかく、マイクロビキニのサイドをなぞるように親指を滑らせる。
程よい柔らかさのOPIを、布の上からなぞるように指が動く。
その動きにあわせて、セラピストさまの呼吸が浅くなるのが分かる。
さらにセラピストさまの体に沿って下に指を這わせると、割れ目に到達!
すでにパンティー越しでもわかる位に湿っており、感度も上々です。
拒否するでもなく、指INもスムーズで簡単に受け入れてくれる。
そしてそのまま、身体をさらに寄せながら、耳元で囁くように言った。
紙パンツの縁を指でなぞられ、身体がわずかに震える。
攻めていたはずが、いつの間にか主導権を奪い返されていた。
一瞬の躊躇い、けれど、この空気の中で断る理由なんて、もうどこにも残っていなかった。
そのままセラピストさまは、ベッドの奥へとゆっくりと身体を滑らせるように移動した。
仰向けになり、髪がシーツの上に広がる。
ほんのりと汗ばんだ肌が、間接照明の明かりに艶やかに照らされていた。
そのまま片膝を立て、こちらに向けて脚を緩やかに開く。
セラピストさまはイケオジを見つめたまま頷く。
そのまま促されるように視線を合わせたまま、彼女のわき腹に手を添える。
そのままBOをセラピストさまの秘部にゆっくりと挿入する。
「ずりゅっ!ぬちょっ」と、いやらしい音を立てながらBOを咥え込む。
生での挿入は絡みつきや刺激も抜群で、若いこともあって締まりも最高!
「くちゅっ、ぬちゅっ、ぬぷっ…じゅぷっ」とやわらかい音が混ざりながら、奥へ奥へと打ち込まれていく。
肌がぶつかる音と吐息が、部屋の空気を熱で満たしていく。
「じゅぷっじゅぷっ、くちゅっ…」音が深く響くたびに、彼女の太ももが震える。
息の合間に、恥じらい混じりの声が漏れる。
セラピストさまの吐息が、耳元でかすれ、
指が背中に食い込むたび、彼女の脚がわずかに震える。
「ぬちゅっ…ぬぷっ!じゅぷっ、じゅぷ」
正常位でピストン運動を続けるが、生挿入にそこまで耐えられるはずもなく…
肌がぶつかる音と、濡れた粘着音が混ざり合って、空気が熱を帯びていく。
イケオジの声も、すでに余裕を失っていた。
腰の動きがわずかに早くなり、それに応じてセラピストさまの声も激しくなる。
逝く瞬間にBOを抜き出し、セラピストさまのお腹に「ドピュッ!」と勢いよく発射!
勢いが強かったのか、セラピストさまの顔にも少しかかる。
重なった体をゆっくりと起こすと、セラピストさまは仰向けのまま、軽く目を閉じて呼吸を整えていた。
頬がうっすら赤く染まり、額に張りつく髪が、その余韻を物語っていた。
そっと脇のテーブルに置かれたティッシュを手に取り、彼女の頬にかかった白濁を優しく拭い取る。
案内されたバスルームは、先ほどと変わらず整っていて、アメニティも新しいものがきちんと補充されていた。
ぬるめの湯で身体を流しながら、先ほどまでの熱がゆっくりと現実へ戻っていく。
シャワーを終えてタオルで身体を拭き、服を整えて再び部屋に戻ると、
セラピストさまはマイクロビキニを着替え直して待っていた。
最後まで、セラピストさまはプロとしての距離感を保ちつつ、
どこか名残惜しさを感じさせるような笑顔を浮かべていた。
オートロックの解除音が鳴り、廊下に出る。
ドアが閉まった瞬間、ふっと現実に戻された。
けれど、すぐに背を向けるのが惜しくて、少しのあいだ何も考えず、ただその扉を見つめていた。
総評価
| 今回かかった費用 | 合計59,000円(指名料8,000円・極液/MBオプション9,000円・裏オプ20,000円込み) |
| 施術時間 | 100分 |
今回のセラピストさんは、20代の大人っぽい落ち着きのある程よい肉付きの女性です。指圧はレベル高く本格的で、密着も高く濃厚な攻めのスタイルです。
長割は寛容でTMNなど拒否もなく、最後は裏オプで最高の結果が待っています。金額次第で初回からでも満足できる内容なので、お金に余裕のある人におすすめです。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

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