メンエス狂体験談 大阪

【大阪日本橋メンズエステ】ぽっちゃり可愛らしい20代の女性と延長からのNSで!我慢できずに中出し誤爆+パイ射でフィニッシュ

【大阪日本橋メンズエステ】ぽっちゃり可愛らしい20代の女性と延長からのNSで!我慢できずに中出し誤爆+パイ射でフィニッシュ

週末の夜。

ネオンの瞬きがアスファルトを妖しく染め上げる大阪の街角。

イケオジは小さく息を吐き、きつく締まっていたネクタイの結び目を指先で緩めた。

慌ただしい一週間を終えた身体には、鉛のように重い疲労がべったりと張り付く。

このまま家路につき、泥のように眠ることもできたはずだが、どうにも胸の奥の渇きが癒えない。

誰かの手の温もりが無性に恋しく、ただ無性に甘えたかった。

イケオジ
喧騒の絶えない日本橋の交差点を通り過ぎながら、心は静かなオアシスを求めていた

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メンエス狂の体験談

体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。

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立ち止まってスマホの画面をスクロールし、行きつけではない真新しいメンズエステのサイトへ視線を落とす。

写真にはほっそりとした輪郭の美しい女性が微笑みかけていた。

賑やかな日本橋エリアの喧騒から少し外れた、静かなマンションの一室…

その鮮やかなギャップに惹きつけられ、イケオジは迷うことなく予約の電話を入れた。

指定されたのは、駅から数分歩いた先にひっそりと佇むデザイナーズマンション。

夜の帳が下りた裏通りは、先ほどの熱気あふれる大通りが嘘のように静まり返り、ひんやりとした空気が漂う。

エントランスの冷たい金属パネルに指を滑らせ、教えられた部屋番号を押す。

は〜い、今開けるな
セラピスト

インターホン越しに聞こえたのは、少し低めで耳障りの良い落ち着いた関西弁。

カチリと解錠音が響き、エントランスの自動ドアが静かにスライドして開く。

中へ入り、無機質なエレベーターが上層階へと昇っていく数十秒の間、鼓動がわずかに早くなるのを感じていた。

目的の部屋の前に立ち、控えめにチャイムを鳴らす。

内側からパタパタとスリッパの音が近づき、カチャリとドアが開いた。

いらっしゃい! 外、寒かったやろ〜?
セラピスト

イケオジ
ほんま、けっこう冷えるわ

玄関の柔らかい間接照明の中に立っていたセラピストさまを見て、イケオジは内心、ほんの少しだけ瞬きをした。

事前にサイトで見ていた「ほっそりとしたべっぴんさん」という面影は、正直なところ見当たらない。

丸みを帯びた輪郭に、少しふくよかなシルエット…。

顔立ちも絶世の美女というよりは、どこか愛嬌のある親しみやすいタイプだった。

しかしその表情は明るく、出迎えてくれた時の声のトーンには不思議と緊張を解きほぐすような安心感がある。

そやんなぁ! はよ中入って温まり
セラピスト

セラピストさまに促されるまま、靴を脱いで部屋へと上がる。

室内はほのかに甘いアロマの香りが漂い、オレンジ色の照明が心地よい影を作っていた。

静かに流れるヒーリングミュージックが、外の世界との境界線を完全に引いてくれる。

小さなローテーブルを挟んでソファに腰掛けると、セラピストさまが温かいお茶を差し出してくれた。

今日は90分コースやけど、オプションどないする? レオタードとかあるで
セラピスト

イケオジ
あれ、ビキニはあかんの?

ごめんなぁ、私ビキニはNGやねん…レオタードやったら着れるんやけど
セラピスト

(密着度を上げるなら衣装は重要なので、ビキニが不可なら仕方がない。)

イケオジ
そっか、ほなレオタードでお願い

ふふっ、おおきにー! ほなプラス2千円で、合わせて2万円もろてええ?
セラピスト

イケオジは財布から紙幣を取り出し、テーブルの上にそっと置く。

事務的なやり取りのはずが、セラピストさまの柔らかな関西弁のせいか冷たい空気は一切ない。

確かにもらったで! ほな先にシャワーいこか
セラピスト

案内されたシャワールームは清潔に保たれており、無香料のシャンプーとボディソープが綺麗に並べられていた。

温かいお湯を頭から浴びながら、イケオジは先ほどのセラピストさまの姿を思い返す。

想像とは少し違ったが、あの屈託のない笑顔と話しやすさは悪くない。

そんなことを考えながら一週間の汗と疲れを洗い流し、心許ない薄さの紙パンツを身につけた。

バスルームの扉を開けて部屋に戻ると、すでに着替えを済ませたセラピストさまがベッドの傍らに立っている。

おかえりー、さっぱりした?
セラピスト

その姿を見て、イケオジの視線が自然と吸い寄せられる。

セラピストさまが身に纏っていたのは黒いレオタードだった。

着痩せするタイプなのだろう、私服の時よりも身体のラインがはっきりと出ている。

胸元は思いのほかボリュームがあり、谷間がくっきりと影を作っていた。

ただ、お腹周りや太ももにはやはり少しだけふくよかなお肉がついているのがわかる。

イケオジ
おっ……ええやん、似合ってるわ

ほんま? 嬉しいわぁ
セラピスト

セラピストさまはそう言って、少し照れたように胸元の生地を引っ張ってみせた。

でもこれちょっと生地厚くて、動くの窮屈やねん
セラピスト

確かに艶のあるしっかりとした素材で、肌との密着感という点では少し防御力が高そうに見える。

イケオジ
そかそか、まあ今日はゆっくりほぐしてな
任しとき! ほな、うつ伏せで寝転んでなぁ〜
セラピスト

ベッドの端をポンポンと叩きながら、セラピストさまが柔らかく微笑んだ。

イケオジは促されるまま清潔なタオルの上にゆっくりと身体を沈める。

ベッドにうつ伏せになったイケオジの背中に、温かい手のひらがそっと添えられる。

日本橋の喧騒から完全に切り離された密室で、ゆっくりと癒やしの時間が動き出した。

力加減、どない? 痛ない?
セラピスト

イケオジ
うん、ちょうどええよ♪気持ちええわ

滑り出したセラピストさまの指圧は、正直なところ目を見張るほどの凄腕というわけではない。

だが決して下手ではなく、張った筋肉を丁寧に探りながら、じんわりと体重をかけてくれる。

グッと背中に押し込まれるたび、確かな二つの柔らかい膨らみが押し当てられるのを感じ、密着感は悪くない。

しかし、ここで先ほどの衣装の代償を実感することになる。

分厚く硬いレオタードの生地が見えない壁となり、素肌の熱や生々しい感触が今ひとつ伝わってこないのだ。

体重が乗るたびに、ツルツルとした生地の摩擦だけが主張してくる。

視覚的なエロティシズムと引き換えに、一番肝心な肌の触れ合いを一枚阻まれてしまったもどかしさがあった。

だが、そんな些細な不満を打ち消すように、二人の会話は驚くほど自然に弾んでいった。

イケオジ
日本橋のこの辺、最近ホンマお店増えたよなぁ

そやねん! 私も他のお店の話とか結構聞くねんで〜お兄さん、この辺よく来るん?
セラピスト

イケオジ
たまにな〜でも今日みたいに話しやすい子は珍しいわ

ふふっ、ほんま? 私もめっちゃ話しやすいわぁ
セラピスト

他愛のない世間話から、メンエス業界の裏話、さらにはお互いのプライベートな話題まで。

セラピストさまの相槌は絶妙で、まるで気心の知れた友人と飲んでいるような安心感がある。

会話のキャッチボールが心地よく、気まずい沈黙など一秒たりとも訪れない。

マッサージの心地よさよりも、このアットホームな空気感が次第にイケオジの心を解きほぐしていく。

うつ伏せのまま和やかな時間が流れた後、足元でカサリとタオルの擦れる音がした。

ほな、ちょっと足曲げるな〜
セラピスト

セラピストさまの手がふくらはぎを滑り、右足をゆっくりと外側へ折り曲げていく。

メンエス特有のカエル脚の体勢へ移行だ。

片足が開かれたことで、無防備になった太ももの内側へ指先が這い上がる。

さらにセラピストさまが身体の側面に深く乗り込んでくると、先ほどまでの背中への密着とは違う、ずっしりとした重みが足の付け根に押し当てられた。

硬い生地越しとはいえ、柔らかな太ももと豊かな胸の感触が、開かれた関節の隙間を埋めるように迫ってくる。

カエル脚の心地よい時間が過ぎると、背中をポンポンと軽く叩かれた。

ほな、次四つん這いになってもらおかな
セラピスト

促されるまま、イケオジはゆっくりと腰を浮かせ、ベッドの上で両手両膝をつく体勢になる。

背後に気配が回ったかと思うと、腰から背中にかけて、ずっしりとした柔らかな重みがのしかかってきた。

セラピストさまが後ろから覆い被さるように密着してきたのだ。

「ムニュッ……、ギュッ……」

イケオジの広い背中に、豊かな双丘が押し潰される感触が伝わる。

しかし同時に、やはり分厚いレオタードの生地が擦れ合う音が耳元で生々しく響いた。

素肌の温もりが欲しいのに、この硬い一枚の布が容赦なく壁を作ってくる。

やがて背後から両腕がスッと伸びてきて、オイルを纏った指先が、下腹部や鼠蹊部へと滑り込んできた。

「スゥッ……、ツゥッ……」

後ろから抱き込まれるような体勢での、ひたすらにじれったいストローク。

四つん這いで無防備になった紙パンツの際を指の腹が掠めるたび、背筋にチリチリとした電流が走る。

イケオジ
くっ、はぁ……

耐えきれず、イケオジの口から低く掠れた吐息が零れ落ちた。

静かな部屋に、自身の荒くなり始めた息遣いがやけに大きく響く。

んっ……、よいしょ
セラピスト

密着しながら体重をかけて手を動かしているためか、背中越しにセラピストさまの熱を帯びた微かな吐息が落ちてくる。

はぁ…っ
セラピスト

という柔らかな息遣いが首筋をかすめ、イケオジのBOが反り立つのを感じた。

お兄さん……ここ、だいぶ張ってるなぁ
セラピスト

耳元でわざとらしく囁かれる甘い声。

イケオジ
しゃあないやん♪こんなんされたら……っ

イケオジはたまらず、突き出した腰をほんの少し後ろへ押し戻し、背中の柔らかな重みへ自ら擦り寄ろうとした。

ほんの数ミリでも深く、その熱を感じたかった。

しかし、セラピストさまはイケオジの動きを察知すると、絶妙な身のこなしでスッと身体を浮かせ、見えない境界線を決して越えさせない。

あかんよ、まだ力抜いといてな♡ふふっ
セラピスト

余裕たっぷりの笑みを浮かべながら、再びそけい部を指先で焦らすように撫で上げてくる。

与えられるのは際どい感触と、背中を押し潰す豊かな重み、そして耳元に落ちる艶っぽい吐息だけ。

レオタードの硬い生地が擦れる「キュッ」という音すらも、寸止めの焦燥感を煽るスパイスに変わっていく。

んんっ!
セラピスト

イケオジ
ふぅ……っ

セラピストさま自身も、背中に乗り込んで密着する動きの中で己の柔らかな肉が擦れる感覚を楽しんでいるのか、時折無防備な甘い鼻声を漏らす。

その声を聞くたび、イケオジの荒い吐息もまた抑えきれずに溢れ出した。

会話の時の親しみやすさはそのままに、身体の距離感だけは徹底して主導権を握り、ひたすらに焦らしてくる。

この見事な攻防と互いの熱い吐息の交差に、イケオジはすっかり絡め取られていた。

気がつけば、四つん這いの体勢で押し引きを繰り返しているだけで、入店からあっという間に50分近い時間が過ぎていた。

…そろそろ、仰向けになろか
セラピスト

極限まで火照った空気をふっと断ち切るように、セラピストさまがゆっくりと身体を離し、ベッドの脇へと降りた。

仰向けへと身体を反転させると、オレンジ色の間接照明が微かに視界を揺らした。

見上げると、セラピストさまの額にもうっすらと艶やかな汗が滲んでいる。

お兄さん、そろそろ時間やで!あっという間やったなぁ
セラピスト

イケオジ
ほんまやな…なぁ、1時間延長いける?

イケオジはまるで友人のように打ち解けたこの心地よい空気を、まだ手放したくなかった。

ええよー♡ほな、プラス1万5千円になるけどええ?
セラピスト

イケオジ
おん、頼むわ

そこからの時間は、メンエスの枠組みを完全に超えていた。

会話がさらに熱を帯びていく中で、

最近めっちゃ肩凝ってんねん
セラピスト

とぼやくセラピストさまに、イケオジは何を血迷ったか

イケオジ
俺が揉んだろか?

と提案してしまったのだ。

え〜っ♡ほんまに? めっちゃ助かるわぁ
セラピスト

すっかり心を許してくれたのか、セラピストさまはベッドの上で無防備にうつ伏せになり、イケオジへと身を委ねた。

イケオジは30分ほどかけ、ゆっくりと、そして優しく、あの分厚いレオタード越しに全身を揉みほぐしていく。

押し返すような柔らかな肉の感触を自らの手で堪能していると、部屋の空気は少しずつ、確実におかしな熱を帯び始めていた。

んんっ……お兄さん、上手やなぁ
セラピスト

マッサージのお返しとばかりに、今度は仰向けになったセラピストさまの指先が、フェザータッチでイケオジの素肌を滑り始める。

「ツゥッ……、スゥッ」

先ほどまでのじれったい攻防とは違う、明確な誘いを持った愛撫。

指先が這うたび、セラピストさま自身の口からも

はぁっ♡
セラピスト

と甘く震える吐息が漏れる。

そのまま仰向けの状態で、セラピストさまが両手を広げて少しふざけるようにジタバタと手足を動かした。

その隙だらけの愛らしい仕草に、イケオジの中で張り詰めていた理性の糸が弾け飛んだ。

吸い寄せられるように覆い被さり、その柔らかな身体を強くハグする。

ちょっ……お兄さんっ
セラピスト

驚いたような甘い声は出たものの、身体を強張らせて拒絶する素振りはない。

それどころか、見つめ合う瞳はとろりと潤み、互いの熱い吐息が至近距離で絡み合う。

自然な流れで、二人の唇が深く重なった。

「んっ……、ちゅっ……、はぁっ……」

息が詰まるほどの濃密なKS。

イケオジのBOはすでに隠しようのないほどに限界を迎えていた。

これまで二人の間を隔てていた憎きレオタードに手をかけ、ゆっくりと引き下ろす。

抵抗はなかった。

ついに露わになった素肌は、想像を絶するほどに柔らかく、そして熱く上気している。

イケオジ
…ゴム、持ってないねんけど

イケオジの掠れた声に、セラピストさまは少しだけ眉を下げ、潤んだ瞳で見つめ返してきた。

あかんよ……中には、絶対出さんといてな?
セラピスト

その震える囁きを合図に、ゆっくりとイケオジのBOがセラピストさまの中に沈み込んでいく。

圧倒的な密着感が全身を包み込む。

先ほどまで二人の間を隔てていた硬いレオタードの防御はもうない。

露わになった素肌は想像を絶するほどに熱く、そして吸い付くように滑らかだった。

イケオジ
くぅっ! はぁっ、あかん、めちゃくちゃ気持ちええっ

抑えきれない低い喘ぎ声がイケオジの口から漏れる。

マッサージ用のオイルと、互いの汗が混ざり合うむせ返るような艶やかな匂いが、理性を真っ白に焼き尽くしていく。

んんっ! はぁっっ、あっ♡お兄さん、あかん…そんな、深くっ
セラピスト

セラピストさまのふくよかな太ももが、イケオジの腰を逃がさないようにすがりついてくる。

重なり合い、打ち付けられるたびに、「パンッ、パチュッ……」と、汗とオイルに濡れた肌同士が弾く卑猥な音が、静かな密室に響き渡った。

互いの「はぁはぁ」と荒い吐息が耳元で熱く交錯し、とろりと潤んだ視線が絡み合う。

先ほどまで明るく親しみやすかったセラピストさまの表情は、今は完全に快楽に染まり、見たこともないほど妖艶な色香を放っていた。

豊かなOPIが呼吸のたびに激しく揺れ、イケオジの胸板に生々しい感触を擦りつけてくる。

イケオジ
はぁっ!あかん、止まらん…っ

剥き出しになった豊かな肉感が内側から押し返すたび、その心地よい圧迫感が容赦なくイケオジの腰を狂わせていく。

完全に理性を手放した二人の影が、オレンジ色の間接照明の下で激しく、そしてどこまでも甘く揺れ続けた。

「中には出さない」という約束であったが、極限まで高められた快楽の中で、その理性を最後まで保つことなど不可能だった。

イケオジ
あっ、でる、あかん…っ!

えっ、ちょっ、待って……んんっ!
セラピスト

堪えきれず、半分くらいを「ドクドク」とセラピストさまの温かい奥深くへと解き放ってしまった。

そして咄嗟に引き抜き、残りの半分を、目の前で激しく揺れていた豊かなOPIの上へと「ドピュッ」と放出。

イケオジ
はぁっ、はぁ……っ…っ

荒い息が交錯し、濃密な匂いが部屋に充満する中、セラピストさまは少し涙目で、ぽつりとこぼした。

もう……ほんまにあかん言うたのに…
セラピスト

文句を口にしながらも、完全に突き放すことはせず、濡れたタオルで最後まで丁寧にお掃除をしてくれた。

嫌がってはいたものの、その指先の感触には言葉以上の情が滲んでいるのがわかった。

心を許せばここまで応えてくれるが、焦ってがっついていれば、きっとキッパリと断られていたはずだ。

絶妙な距離感と会話が生んだ、奇跡のような時間だった。

軽くシャワーを浴びて着替えを済ませると、先ほどまでのピンクに染まった熱狂が嘘のように、いつもの静かなワンルームへと戻っていた。

玄関先で靴を履くイケオジに、セラピストさまが柔らかく微笑みかける。

今日はほんまに楽しかったわ♡また日本橋来たら、絶対寄ってな?
セラピスト

イケオジ
おん♪ほんまにおおきにな♡また絶対来るわ

重厚なドアが閉まり、外に出ると、日本橋の少し冷たい夜風が火照った身体を心地よく撫でていった。

1時間の延長料金を含めれば決して安い金額ではなかったが、この予想外の結末を思えば、十分すぎるほどの満足感があった。

イケオジは口元に微かな笑みを浮かべ、ネオンが滲む夜の街へとゆっくり歩き出した。

総評価

今回かかった費用 合計35,000円(延長料金やオプション代含む)
施術時間 150分

今回のセラピストさんは、20代でぽちゃっとした愛嬌ある可愛らしい印象の女性でした。

指圧は可もなく不可もない印象ですが、一生懸命さが伝わってきていい感じです。

トーク力高く友達といるような安心感で、終始楽しめる内容です。

キワは密着高くメンエス要素は高い感じで、長割もそれなりに楽しめます。

延長したから本番ができたという感じではなく、お互いの相性でNSでフィニッシュできた印象はありました。

ガツガツせず紳士的に対応したのがいい結果になったのかもしれませんね。

今回来店したメンズエステ店とセラピスト

来店

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