メンエス狂体験談 京都

【京都駅メンズエステ】ダメ元交渉でGあり本番OK!?京都の40代Fカップ美女と過ごす奇跡の体験談

ダメ元交渉でGあり本番OK!?京都の40代Fカップ美女と過ごす奇跡の体験談

京都駅前の喧騒を少し抜けたあたり。

仕事が予定より早く片付いて、不意に時間が空いた。

こんな時、真っ先に浮かぶのは酒でも遊びでもなく、温かい女の肌だ。

それも、若いだけの幼い相手じゃない。

今のイケオジが求めているのは、すべてを包み込んでくれるような、熟れた大人の色気だった。

イケオジ
…今日は、自分を甘やかしたるか

スマホの画面を見つめ、以前から気になっていた店に連絡を入れる。

そこには、何度か予約を試みるもタイミングが合わずに見送ってきたセラピストさまの名があった。

口コミでは、その妖艶なルックスだけでなく、密着の果てにある過激なサービスが語り草になっている。

京都の静かな密室で、あの熟れた身体に翻弄される自分を想像し、イケオジは静かに期待を膨らませた。

今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

情報

店舗情報

セラピスト情報

メンエス狂の体験談

体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。

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幸いにも、今回は希望していた90分の枠を確保することができた。

70分で慌ただしく終わるより、時間を気にせずじっくりと堪能したい。

料金は90分で15,000円で、そこに指名料の1,000円を合わせて、合計16,000円。

スマホの画面に予約完了の文字が表示された瞬間、イケオジの下腹部にじんわりと熱が集まる。

この金額で極上の時間が買えるなら安いものだ。

逸る気持ちを抑えながら、イケオジは指定されたマンションへと向かった。

京都駅から少し歩いた先にある、静かな裏通り。

そこに建つデザイナーズマンション風の一室が今日の舞台だ。

ひんやりとした夜の空気を吸い込み、エントランスのオートロック盤の前に立つ。

指定された部屋番号を押すと、短い呼び出し音のあと、スピーカー越しに

は〜い
セラピスト

と艶のある声が響いた。

ロックが解除される重い音。

エレベーターに乗り込み、上階へ向かう数十秒間。

密室へと近づくにつれ、イケオジの呼吸は自然と深くなっていった。

目的の部屋の前で「ピンポ〜ン」と押すと、金属のドアが開くと同時に、ふわりと甘い香りが鼻をくすぐる。

そこに立っていたのは、想像以上に妖艶な雰囲気を纏ったセラピストさまだった。

胸元が大きく開いたタイトなワンピース。

そこから覗く豊満なバストの谷間と、40代特有の少しふっくらとした柔らかそうなボディラインに、思わず視線が釘付けになる。

お待ちしてましたぁ〜どうぞ、上がってなぁ
セラピスト

京都特有の、ふんわりとした柔らかい関西弁。

イケオジ
やっと予約取れたわ〜ほんま、楽しみにしてたんよ

イケオジが大阪弁で返すと、セラピストさまは目を細めて、誘うように微笑んだ。

ふふ、そうやったんやね♪嬉しいわぁ〜さあ、こっちへ
セラピスト

少し高くて可愛らしい声と、匂い立つような色香。

玄関先でのわずかなやり取りだけで、イケオジの緊張と期待はすでにピークに達しようとしていた。

案内されたのは、生活感の排除された薄暗いワンルームだった。

部屋の横には、これからマットの上で起こる出来事をすべて映し出すための大きな鏡が静かに光を反射している。

ソファに腰掛け、イケオジは財布から16,000円を取り出して渡した。

ありがとうございます
セラピスト

と微笑み、テキパキと準備を進める。

変に媚びを売ることもなく、事務的でありながらも丁寧なその所作が、かえってこの後すぐに始まる「非日常」とのギャップを想像させた。

しかし、薄闇の中で微笑む30代のセラピストさまは、しっとりとした大人の艶を漂わせていた。

もうシャワー出してるんで、すぐにどうぞ!
セラピスト

促されて向かったシャワー室は、ルームとの仕切りが一切ない、フルオープンに近い造りだった。

脱衣所という概念すらなく、イケオジが服を脱ぐ姿は、部屋にいるセラピストさまから丸見えの状態だ。

視線を感じながら全裸になるという特異な状況に、羞恥心よりも先に背徳感が込み上げてくる。

無香料のボディソープで急いで汗を流し、用意されていたヨコスカタイプの紙パンツだけを身につける。

火照った体をタオルで拭きながらルームへ戻ると、そこにはワンピースから黒いベビードールに着替えたセラピストさまが立っていた。

薄い生地からは、巨大なバストが半分ほどこぼれ落ちそうに覗いている。

ほな、うつ伏せから始めよか
セラピスト

セラピストさまの甘い声に促され、イケオジは温かいマットの上にうつ伏せになった。

まずはタオルの上から、ドライでのマッサージが始まる。

「ギュッ……、グゥーッ…」

足先からふくらはぎ、そして太ももへと、的確な指圧が心地よく筋肉をほぐしていく。

力加減、痛ない?
セラピスト

イケオジ
うん、ちょうどええわ……気持ちええ

ふふ、よかったぁ〜ちょっとずつほぐしていくな
セラピスト

ドライでの施術とはいえ、セラピストさまが乗り込んでくるたびに、背中や腰には「ムニュッ」とした柔らかい重みを確かに感じていた。

足を軽くほぐし終えると、部屋の空気が一変する。

ほな、オイル塗っていくな
セラピスト

ぽたり、ぽたりと温かいオイルが背中から脚にかけて落とされた。

「ヌチャァ……、ニュルッ…」

手のひらがたっぷりのオイルごとイケオジの素肌を滑っていく、粘り気のある音が静かな部屋に響き始める。

言葉を交わしながらも、背中に乗しかかるセラピストさまの体重移動のたび、「むにゅっ」と柔らかな塊が押し当てられる。

薄いベビードール越しでもはっきりとわかる、巨大なバストの感触だ。

次は、片足曲げてカエルさんになろか
セラピスト

イケオジはうつ伏せの姿勢のまま、片膝を外側へ大きく曲げるカエル脚の体勢をとった。

股間周りが無防備に開かれる。

テンポよく、セラピストさまの手が鼠径部の奥深くへと入り込んできた。

指先だけのフェザータッチで際どいラインをなぞられ、さらに玉筋を「ツゥーッ……」と微かに爪を立てるように焦らされる。

イケオジ
あ…っ、そこ…

うつ伏せのまま身悶えするイケオジの反応に、セラピストさまからも

はぁっ、んんっ…
セラピスト

と甘い吐息が漏れる。

ほな、次は四つん這いになってな
セラピスト

指示に従い、イケオジはマットの上で両手両膝をつき、四つん這いの姿勢をとる。

直後、「ピトッ……ムニュゥッ」と、背後からセラピストさまがぴったりと覆いかぶさるように密着してきた。

温かい素肌と、巨大な胸の弾力が背中に重くのしかかる。

ふと横の大型鏡を見ると、四つん這いになった無防備なイケオジと、その後ろで妖艶に微笑みながら密着するセラピストさまの姿が映し出されていた。

「カサッ、カササッ」

紙パンツ越しに、柔らかい手が股間を擦り上げる音が響く。

そのまま躊躇なく、紙パンツの隙間から「スルッ」と直接手が入り込んでくる。

イケオジ
あ……アカン、それは……っ

ふふ、もうこんなになってるやん…
セラピスト

「ジュクッ……チュプッ、グチャァ…」

先走り汁とオイルが混ざり合い、直に握られた手が動くたびに、強烈な音が股間から響き始める。

背後から滑らかなストロークで扱き上げられるダイレクトな手コキに、イケオジの快感は限界まで高められていった。

…仰向けになろか
セラピスト

背後からの責めから解放され、イケオジは息を乱しながら仰向けに寝転がった。

見上げると、ベビードール姿のセラピストさまが跨るようにしてイケオジを見下ろしている。

胸元からは、今にもこぼれ落ちそうな豊かなバストが揺れていた。

対面になり、視線が絡み合う。

もう、限界だった。

イケオジは手を伸ばし、セラピストさまのベビードールに指をかける。

イケオジ
これ、邪魔やな!脱がしてもええか?

…ふふ、ええよ
セラピスト

セラピストさまは全く抵抗することなく、自ら衣服を脱ぎ捨て全裸になった。

そのままイケオジの胸元へ深く覆いかぶさってくる。

吸い寄せられるように、二人は唇を重ねた。

「チュッ……ンッ、レロ……ジュルッ」

柔らかい唇と舌が絡み合う濃厚なディープキス。互いの唾液が混ざり合う卑猥な水音が響き渡る。

キスをしながら、セラピストさまは自らの巨大なバストをイケオジの胸や顔に直接擦り付けてくる。

「チュルン、ニュルッ」

オイルで滑る肌と肌の密着。

乳首を舌で弄られ、全身を舐め回されるような極上の愛撫。

BOへのタッチも止まることなく、イケオジの理性は完全に白濁していた。

イケオジ
…なぁ、そのまま中に挿れたい

たまらずイケオジが本音をぶつけると、セラピストさまは少し困ったような、それでいて誘うような顔で微笑んだ。

ん〜、それはアカンよ……それに、G持ってないやろ?
セラピスト

イケオジ
持ってる……ちゃんと用意してる

そう言って手を伸ばすと、セラピストさまは

もう、しゃあないなぁ…
セラピスト

と苦笑いしながら、それを受け取った。

「カサッ……」

薄いフィルムが破られ、セラピストさまの滑らかな指先が、イケオジの熱く反り返ったBOへゆっくりとGを被せていく。

その丁寧でいやらしい手つきに、思わずビクッと体が震え、さらに硬さを増していくのが自分でもわかった。

…ゆっくり、いくな?
セラピスト

「チュルッ……、ズチュゥッ…」

セラピストさまがイケオジの上に跨ったまま、ゆっくりと腰を沈めていく。

オイルと溢れ出た愛液が混ざり合い、粘り気のある卑猥な音が部屋に響く。

温かく、ひたすらに柔らかい秘部の粘膜が、イケオジのBOをきつく締め付けながら飲み込んでいった。

イケオジ
…っ、最高やわ〜めちゃくちゃ気持ちええ…

んっ……あかん、これ、奥まで……はいってくる……っ
セラピスト

完全に繋がりきったのを確認すると、セラピストさまの腰が上下に動き始めた。

最初はゆっくりと確かめるようなストローク。

しかし、互いの熱が伝わるにつれて、その動きは徐々に激しさを増していく。

「パンッ、パチュッ、ジュクジュクッ……!」

肌と肌が激しくぶつかり合う音と、水気がかき回される生々しい音が絶え間なく響く。

ふと横の大型鏡に目をやると、そこには仰向けのイケオジに跨り、激しく腰を振る全裸のセラピストさまの姿がくっきりと映し出されていた。

上下にストロークするたび、推定Fカップの巨大なバストが大きく弾み、今にもちぎれんばかりに揺さぶられている。

その視覚的な破壊力は、イケオジの脳を焼くほどに強烈だった。

もっと……激しくしてええで
セラピスト

イケオジが下から腰を突き上げると、セラピストさまは長い髪を振り乱しながらのけぞった。

ああっ……!イケオジさま、ほんま、エッチやな…っ、んんっ!
セラピスト

言葉ではドSな口調で煽りながらも、突き上げられる快感に負け、とろけたような表情を見せるセラピストさま。

その押しに弱いギャップが、イケオジの支配欲と興奮を限界の先へと引きずり込んでいく。

「ズチュッ、ズパンッ、パンッ!」

腰のストロークが限界まで速まる。肌と肌が激しくぶつかり合う破裂音と、粘り気を帯びた卑猥な水音が部屋中に響き渡る。

イケオジの下半身に熱が一気に集中し、

イケオジ
あ……アカン、もう、イク……っ!

んっ、ああっ…イケオジさま、奥、すごい……私も、イクッ……!
セラピスト

横の大型鏡には、汗ばんだ肌をテカらせながら激しく腰を振る全裸のセラピストさまと、限界を迎えて顔を歪めるイケオジの姿がくっきりと映っている。

イケオジは、目の前で激しく揺さぶられる推定Fカップの豊かな胸を両手で強く鷲掴みにした。

指の間に食い込むほどの柔らかい肉の感触を味わいながら、下から力いっぱい、奥へ向かって最後の一撃を突き上げる。

…っっっ!!
セラピスト

声にならない絶叫。

その瞬間、セラピストさまの内部がビクビクと激しく収縮し、イケオジのモノを四方からきつく締め上げてきた。

その強烈な圧力に引きずり出されるように、イケオジは限界まで溜め込んだ熱い物を、装着したGの中へ「ドピュッ」と勢いよく吐き出した。

ドクッ、ドクッと脈打つたびに、イケオジの腰が反射的に震える。

セラピストさまも

ああっ……んんっ……
セラピスト

と甘く震える鼻声を漏らしながら、限界を迎えたようにイケオジの体の上へガクンと崩れ落ちた。

全身の力が抜け、密着した素肌から互いの激しい心拍と、ハァハァという荒い息遣いだけが伝わってくる。

セラピストさまの汗ばんだ豊かな胸がイケオジの顔と胸にべったりと押し当てられたまま、二人はしばらくの間、放出の生々しい余韻から抜け出せずに深く重なり合っていた。

重なり合ったまま、しばらく動けなかった。

耳元で聞こえるセラピストさまの少し高い呼吸音が、徐々に落ち着きを取り戻していく。

イケオジ
…すごかったわ〜めっちゃ気持ちよかった

イケオジが息を整えながらつぶやくと、胸元に顔を埋めていたセラピストさまが、ふわりと笑った。

ふふ、ほんま?イケオジさま、すっごい元気やったねぇ♡
セラピスト

ゆっくりと体を離すと、「チュポンッ」と小さな音がして、二人の繋がりが解かれる。

セラピストさまは使用済みのGを丁寧に外し、ティッシュで汚れを優しく拭き取ってくれた。

その手つきの優しさが、ドSに攻められていた先ほどまでの狂乱と対照的で、たまらない余韻を生んでいる。

ほな、汗流そか
セラピスト

促されて、二人でフルオープンのシャワー室へ向かう。

すっかり落ち着いた頭で見ると、脱衣所とルームの仕切りが一切ないこの空間はやはり異常だ。

しかし、全裸のまま二人で並んで温かいお湯を浴びていると、不思議なほどの安心感に包まれた。

セラピストさまがボディソープを泡立て、イケオジの背中や足についたオイルを丁寧に洗い流していく。

さっきまで激しくぶつかり合っていた推定Fカップの巨大な胸が、今は体を洗う動作に合わせて「ふにゅっ」と優しく背中に当たる。

同じ全裸での密着でも、今はただ温かく心地よかった。

身支度を終え、玄関へ向かう。

服を着たセラピストさまは、最初にドアを開けた時と同じ、大人の色気を纏った妖艶な女性の顔に戻っていた。

今日はありがとうございました〜♡また、癒やされに来てな?
セラピスト

ドアノブに手をかけながら、少し小首を傾げて微笑む。その仕草が、年齢に似合わず可愛らしい。

イケオジ
ああ、最高の時間やったわ♪また絶対に来る

重厚な金属のドアが閉まり、イケオジはマンションを出た。

夜の京都の少しひんやりとした風が、火照った体に心地よく当たる。

歩きながら、先ほどまでの濃厚な時間を思い返していた。

声は高くて可愛いが、容姿は年相応の熟れた魅力があり、少しぽっちゃりとしたお腹周りすら最高のエロスだった。

あの大人でエロい女に極上の癒やしをもらえるなら、16,000円という金額は安すぎるくらいだ。

ただ、あと数年経てばこの絶妙なバランスの魅力も変わってしまうかもしれない。

だからこそ、今のうちに何度か通って、あの身体を存分に堪能しておこう。

イケオジ
…再訪は確定やな

体の芯に残る確かな満足感とともに、イケオジは駅へ向かって歩き出した。

総評価

今回かかった費用 合計16,000円(指名料込み)
施術時間 90分

今回のセラピストさまは、推定Fカップの豊かなバストと熟れた大人の色気を纏う40代の妖艶な美女です。関西弁のフランクな接客と可愛らしい声のギャップが魅力的で、少しふっくらとした肉感すら極上のエロティシズムを感じさせます。

特筆すべきは、メンズエステの醍醐味を凝縮した驚異的な寛容度と密着度です。うつ伏せでのカエル脚から四つん這いにかけての濃密な焦らしやダイレクトな愛撫に加え、こちらからのお触りに対しても抵抗はゼロでした。仰向けになってから全裸でのDKSや胸の擦り付けなど、視覚的にも体感的にも限界を突破した触れ合いが続きます。

さらに、押しに弱い性格ゆえに、今回はG持参の交渉で最後まで受け入れてくれるという、価格以上の圧倒的な満足度を得ることができました。大人の女性に限界まで癒やされたい方や、極上の本番までストレートに楽しみたい方にとっては、現在の価格では考えられないほどの超優良セラピストさまです。

今回来店したメンズエステ店とセラピスト

来店

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  • 必ずしも同じ内容の体験ができるとは限らないので、参考程度にしてください。
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