休日の京都で少し時間が空いたイケオジは、出張型のメンズエステを呼ぶことにした。
ただのオイルマッサージで終わるつもりなんて、最初からまったくない。
そんな下心を持ちながら、スマホの画面をスクロールする。
まさか今日、お互いスッポンポンになって、あんなにも激しく絡み合うことになるとは、この時のイケオジはまだ知らなかった。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
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ネットの口コミを隅々までチェックし、評判の良い店を見つけ出した。
選んだ理由はシンプルだ。
派手なうたい文句はないけれど、確かな技術と隠しきれないエロさを感じ取った。
期待に胸を膨らませて、サクッと予約の電話を入れる。
今回はラブホテルでの待ち合わせとなる。
南インターと東山が選べたが、車で向かいやすい南インターのホテルをチョイスして、サクッと予約を入れた。
お店の指示に従ってラブホテルの受付を済ませる。
休日のため、結果的に部屋代は3,500円かかった。
部屋に入ってからお店に連絡を入れ、少しだけ照明を暗くした。
ベッドに腰掛けて待っていると、なんだかソワソワして落ち着かない。
静かな部屋の中で、スマホの時計をチラチラと何度も確認してしまう。
「ピンポ〜ン♪」
インターホンが鳴り、ガチャッとドアを開けた。
そこに立っていたのは、30代前半のセラピストさまだ。
正直、お店のホームページ画像は好みじゃなかったが、実物は全然かわいい。
イケオジにとっては嬉しい逆パネマジだった。
小柄だけど出るとこはしっかり出ている、ムチッとしたエロい体型だ。
ただ、服装は普通の落ち着いたワンピースで、この時点ではそこまで色気を感じない。
部屋に入り、まずは料金の支払いを済ませる。
イケオジはお札を手渡した。
続いて、オプション衣装の案内が始まる。
体験談の情報通りなら衣装オプションは3,000円だったが、提示されたのは4,000円。
イケオジはケチらずに期待を込めて、スッと5,000円札を差し出す。
セラピストさまがニコッと微笑んだ。
イケオジはバスルームへ向かい、ザァーッとお湯を浴びて体を綺麗に洗い流す。
用意されていた紙パンツは穿かず、ブラブラの状態でベッドルームへ戻った。
ガチャリとドアを開けると、そこには白のBDに着替えたセラピストさまが立っている。
さっきまでの大人しい雰囲気から一転、透け透けの生地から豊かな胸の谷間がバッチリと見えた。
動くたびに、うなじや鎖骨から甘い匂いがフワリと漂ってくる。
(うわ……めっちゃエロいやんけ)
イケオジの股間が、ビクッと熱く反応した。
ベッドに横たわると、たっぷりと温かいオイルが背中に垂らされる。
「ヌチャァ……チュプ…ッ」
肌と肌が密着し、擦れ合う生々しい音が静かな部屋に響き渡る。
セラピストさまのマッサージは非常に上手く、開始早々から鼠径部をガッツリと掠めるように攻め込んできた。
思わずイケオジの口から熱い吐息が漏れる。
耳元で囁くセラピストさまの甘い声に、理性が少しずつ削られていく。
そのまま両足を大きく広げられ、無防備なカエル脚の体勢へと移行した。
キワキワのラインを、たっぷりのオイルを含んだ指先が「ヌチュ……クチャ……」と音をたて執拗になぞり上げる。
促されるまま、イケオジはベッドの上で四つん這いの体勢をとる。
無防備に腰を突き出したその背後から、セラピストさまがピタリと覆い被さってきた。
オイルで完全に透けきった白いベビードール越しに、柔らかな胸の感触がイケオジの背中にヌチャリと押し付けられる。
密着して肌が滑るたびに、背後から艶めかしい吐息が漏れた。
すると、セラピストさまの手が下へ伸び、イケオジの紙パンツがスッと下ろされる。
あらわになったBOを、背後から回り込んだ手が的確に捉えた。
「ジュクッ……チュプッ、グチャァ…」
4TBまで進むと、絡みつくような極上の指使いがイケオジを限界まで追い詰めていく。
ガッツリと攻め込まれ、イケオジの息子は可哀想なくらいに顔の方を向いて反り返っていた。
耳元で囁かれた、甘いオプションの提案。
もうこの状態まで仕上がってしまっている以上、イケオジに「NO」という回答は残されていなかった。
耳元での囁きに、イケオジは力強く頷いた。
指示に従い体を仰向けると、セラピストさまが逆向きになり、69の体勢でイケオジの上に跨ってくる。
顔の前に迫る柔らかな秘部。
驚いたことに、セラピストさまはイケオジと同じ紙パンツを穿いていた。
照れたように笑うが、イケオジが紙パンツ越しに秘部へ触れると、確かにすでにぐっしょりとした重い湿り気が伝わってくる。
もはやお咎めなどないと確信し、イケオジはスッと紙パンツを横へズラす。
あらわになった秘部からは、愛液が潤沢に分泌され、とろとろと溢れ返っていた。
こぼれ落ちそうなその滴りを、イケオジは舌先で掬い上げる。
ビクッと身を震わせるセラピストさま。
しかし下半身では、何事もないかのようにイケオジの息子を激しく責め立ててきた。
玉から竿へと、柔らかな唇と熱い舌が絡みつくように吸い付いた。
「チュプ……ジュルル……ッ」
互いの快感を貪り合う水音が、部屋中に響き渡る。
イケオジの顔中はセラピストさまのジュースでたっぷりと塗れ、狂ったように舌をドリル状にして奥へと突き刺していく。
互いの快感が最高潮に達しようとする中、エロいトークを交えながら、イケオジは思い切って本番をお願いしてみた。
まさかのOKの返事。
しかも追加料金なしという驚きの展開に、イケオジの心は行くところまで行こうと完全に決まる。
69の体勢から自身の体を上へとズラし、急いでGを装着した。
そのままセラピストさまの腰をガッチリと固定し、ぐちゃぐちゃになった秘部へとBOを真っ直ぐに突き刺す。
「ズチュ……ッ」
セラピストさまは驚く様子もなく、まるで既定の行動であるかのように、イケオジを深く受け入れた。
ただ、溢れ出すジュースの量が多すぎるためか、結合部が少々緩く感じられる。
そこでイケオジは体勢を変え、セラピストさまをうつ伏せにさせ、背面から完全に覆い被さるように密着度を高めた。
「パァン……ッ、パンッ!」肌と肌が激しく打ち付け合う音が響く。
背後からホールド力を強めると、ホールの締め付けも格段に増していった。
背後から腰を強く引き寄せ、ホールド力を強めると、ホールの締め付けも格段に増していく。
「パァン……ッ、パンッ!」
肌と肌が激しく打ち付け合う音が、密室に生々しく響き渡る。
オイルで透けた白のベビードールがめくれ上がり、艶やかな白いお尻が激しいストロークに合わせて揺れていた。
「ヌチュ……ズチュ……ッ」
ピスントをするたびに絡みつくような音が鳴り、イケオジの理性を真っ白に染め上げていく。
背中に汗を滲ませ、ビクビクと熱く脈打つイケオジの息子が、いよいよ爆発の瞬間を迎える。
極限の快感に達した直後、イケオジは素早く腰を引き抜き、手早くGを外した。
「ドピュッ、ビュッ……!ドクッドク…」
白のベビードールから覗く、セラピストさまの艶やかな白い背中。
そこへ向けて、イケオジは溜め込んでいた白濁の精を、何度も波打たせながら勢いよく放ち切った。
熱い精液が白い肌を汚していくエロティックな光景を見つめながら、イケオジは深く、長く、熱い息を吐き出す。
部屋の中には、「はぁはぁ」と二人の荒い呼吸音だけがいつまでも響いていた。
荒い息を整えながら、イケオジは深い疲労感と達成感に包まれていた。
目の前には、艶やかな白い背中にイケオジの熱を散らしたセラピストさまが、ゆっくりと息を吐いている。
シーツを整えながら、セラピストさまが柔らかく微笑んだ。
二人でバスルームへ向かい、ザァーッと温かいお湯を浴びて汗とオイルを綺麗に洗い流す。
お互いの体を洗いっこする間も、肌が触れ合うたびにすっかり打ち解けた空気が流れた。
先ほどの激しい交わりの名残が、浴室の湯気の中にほんのりと漂っている。
温かいお湯が肌を叩くたび、火照った体が少しずつ落ち着きを取り戻していく。
背中に触れるセラピストさまの手の温もりは、つい数分前まで重なり合っていた生々しい感覚を思い出させた。
ベッドルームに戻り、身支度を整えながらイケオジは今日という日を噛み締める。
3,000円という破格の提案から始まり、まさかこれほど濃密な時間まで辿り着けるとは、入店した時には想像もしていなかった。
一切の出し惜しみなく、イケオジの欲望をすべて包み込んでくれたそのサービス精神には、感謝の言葉しか見当たらない。
セラピストさまはカバンを肩にかけ、最後に一度だけ、名残惜しそうにこちらを振り返って微笑んだ。
「パタン……」静かにドアが閉まる音。
イケオジは、彼女が去っていった後のホテルのドアを、ただじっと見送るように見つめていた。
一人になったルームには、まだセラピストさまがいた頃の熱気がわずかに残っている。
ふと指先に意識を向けると、そこには彼女の甘い香りがかすかに漂っていた。
この香りが、さっきまで繰り広げられていた夢のような時間を現実のものとして引き戻してくれる。
次に京都へ来る時も、呼ぶのはセラピストさましかいない。
イケオジは満足感に満ちた熱い余韻を一人噛み締めながら、静まり返った部屋でゆっくりと煙草に火をつけた。
総評価
| 今回かかった費用 | 合計22,500円(ホテル代・裏オプ込み) |
| 施術時間 | 90分 |
今回のセラピストさまは、眩しい白肌と肉感的なボディラインが目を引く、色気たっぷり30代の女性です。
柔らかな関西弁で語りかける物腰は、初めての指名であってもイケオジを心からリラックスさせてくれました。
特筆すべきは、メンズエステの枠組みを完全に超えた、彼女自身からの積極的なサービス精神に尽きます。煩わしい駆け引きは一切なく、セラピストさまからのわずかな提案を機に、一気に最後までやり遂げるスピード感は圧巻の一言というべきではないでしょうか。
京都を訪れた際に、余計な焦らしを省いてストレートに本能を満たしたい方にとって、彼女は価格以上の満足を約束してくれるセラピストさまといえるでしょう。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

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