仕事が一段落し、ふと時計を見ると予定よりも随分と早く解放されたことに気づく。
休日の午後のような、ぽっかりと空いた空白の時間。
このまま帰路につくには、どうにも心が落ち着かない。
イケオジはそう独り言ちると、スマホ画面を指先でなぞり始めた。
求めているのは、型通りのマッサージではない。
指先から伝わる体温と、柔らかい肌のぬくもり。
日常のネクタイを緩め、ただの男に戻れる場所を探していた。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
こちらをCHECK
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以前から口コミ掲示板で、何度も目に止まっていた書き込みがある。
「18歳、驚愕のFカップ」「愛嬌のある小動物系、むっちりとした肉感がたまらない」
その文字の羅列を見るたびに、イケオジの胸の奥には小さな火が灯っていた。
しかし、人気店ゆえになかなかタイミングが合わず、これまで縁がなかった。
予約ページを確認すると、運良くその一枠が空いているのを見つけた。
イケオジは迷うことなく、その一枠を指先でタップする。
京都駅の八条口側、家路を急ぐ人々の流れを背にして、イケオジは指定されたマンションへと歩みを進める。
コインパーキングの角を曲がると、生活感漂う静かな建物が見えてきた。
エントランスで部屋番号を呼び出すと、無言でオートロックが解除される。
その重い金属音は、日常から非日常へと切り替わる合図のようにも聞こえた。
エレベーターが静かに上昇していく…。
鏡に映る自分を軽く整えながら、イケオジは期待を胸の内に閉じ込めた。
目的の階で降り、静まり返った廊下を進むと、突き当たりのドアの前で一呼吸置き、チャイムを鳴らした。
「ピンポ〜ン♪」
カチャリ、と鍵の開く音がして、重いドアがゆっくりと開く。
ふわりと漂ってきたのは、若々しい甘い香水、そしてそれ以上に鼻をかすめる、電子タバコの匂い。
そこに立っていたのは、口コミ通りの小動物を思わせる愛嬌のある顔立ちをしたセラピストさまだった。
18歳という若さゆえの、あどけなさが残る表情。
しかし、ふとした拍子に見えた小さなワンポイントタトゥーが数箇所、静かに肌に馴染んでいる。
(18歳や言うてるけど、このタバコの慣れ方とタトゥー……ほんまは20歳超えてるんとちゃうか?)
イケオジの脳裏にそんな疑問が浮かぶが、ゆったりとした服装越しでも隠しきれない胸元の膨らみが、その疑念をどこかへ追いやった。
その可愛らしいリスのような笑顔に、イケオジの緊張はゆっくりと快い高揚感へと変わっていった。
案内された室内は照明が落とされ、落ち着いた音楽が静かに流れていた。
壁の両サイドには大きな鏡が設置されており、部屋の隅々までが反射している。
ソファに座ると、セラピストさまが膝を揃えて目の前に座った。
提示された選択肢に対し、イケオジは迷わず答えた。
イケオジは財布から紙幣を取り出し、セラピストさまの手へと渡した。
促されるまま、イケオジは比較的綺麗に整頓されたシャワールームへと向かった。
シャワールームオンリーの部屋だが、それがかえって実用的な目的を感じさせる。
備え付けのボディソープを手に取り、丁寧に全身を洗い流した。
用意されていたのは、横スカの紙パンツだった。
それを身につけ、期待と共に部屋へと戻る。
扉を開けた瞬間、イケオジは息を呑んだ。
そこには、さっきまでの衣服を脱ぎ去り、一糸まとわぬ姿でベッドに座るセラピストさまがいた。
照明に照らされた18歳の素肌はぴちぴちとしていて、それでいて「むっちり」とした肉感に溢れている。
特に、そのFカップの巨乳は重力に従ってしなやかな曲線を描き、先端には誇らしげな主張が見て取れた。
ベッドにうつ伏せになると、セラピストさまの肌の熱が伝わってくる。
まずはタオル越しの指圧から始まった。
しかし、その技術は正直言って下手くそだった。ツボを捉えるわけでもなく、ただ単に力任せにグイグイと押してくる。
特に肩周りは、力加減が全く合っておらず、痛みが走るほどだった。
鏡越しに見えるAN姿のセラピストさまは、こちらの顔色を伺うこともなく、不慣れな手つきで指圧を続けている。
18歳という若さゆえか、技術の未熟さがそのまま力加減の雑さに繋がっているようだった。
そう促すと、ようやく温かいオイルが太ももに注がれた。
滑らかな手のひらが肌を滑り始め、ようやく指圧の苦痛から解放される。
セラピストさまの手によって、イケオジは片足を大きく外側に開かされ、カエル脚の体勢にされた。
紙パンツ越しに急所や玉の周りを、しつこいほど丁寧に、かつガッツリと捉えてくる。
指圧の下手さとは逆に、そのエロい手つきにBOは思わず反応してしまった。
オイルが全身に馴染んできた頃、セラピストさまが耳元で囁いた。
促されるまま、ベッドの上で両手と両膝をつく体勢になる。
すると、背後から一糸まとわぬセラピストさまの体が、隙間なくピタリと密着してきた。
18歳の柔らかいお腹と、ずっしり重みのあるFカップの感触が、背中全体に感じる。
「ヌチャッ、ヌチュッ…」というオイルが擦れる生々しい音と共に、セラピストさまの手が脇の下からお腹を通って、股の間へと伸びてきた。
指先が紙パンツの隙間に潜り込み、ダイレクトに裏筋や玉を刺激し始める。
背後から聞こえるセラピストさまの
という熱い吐息が首筋にかかり、イケオジの体は期待でガチガチに硬くなった。
「クチャ、クチュ…」という粘り気のある音が静かな部屋に響き、セラピストさまの手つきが激しさを増していく。
しばらく背後から執拗に責め立てられた後、セラピストさまがゆっくりと体を離した。
仰向けになると同時に、セラピストさまの指が紙パンツのゴムにかけられた。
スルリと足首まで引き抜かれ、ついに完全な裸体にされる。
隠すもののなくなったイケオジの目の前で、セラピストさまは膝立ちになり、その大きなFカップを両手でギュッと寄せた。
「ズリッ、ヌチュゥゥッ」
オイルで光る胸の間に、イケオジの先端が隙間なく挟み込まれた。
18歳のハリのある乳房が、上下に動くたびに形を柔軟に変え、吸い付くような強い摩擦を生んでいる。
イケオジもたまらず手を伸ばし、その胸を下からガシッと掴んだ。
ドクン、ドクンと脈打つ感触が、セラピストさまの胸の谷間で激しく擦り上げられていく。
鏡には、必死に胸を動かすセラピストさまの姿と、その乳房を無我夢中で揉みしだくイケオジの姿が、鮮明に映し出されていた。
鏡に映る、自分のモノを挟み込む巨大なFカップの光景。
鏡に映る光景から視線を外し、イケオジは胸元から自分のモノを引き抜くと、そのまま一気にセラピストさまの秘部へと指を滑り込ませた。
指先が秘部に触れた瞬間、セラピストさまの腰がビクッと震えて反り返る。
オイルとセラピストさま自身の愛液が混ざり合ってヌルヌルになった割れ目に、指を割り込ませて、奥へとゆっくり侵入していく。
指を動かすたびに、「クチャッ、グチュル、ヌチュッ」という粘り気のある生々しい音が、静かな部屋の中に響き渡る。
先ほどまでの下手な指圧とは打って変わって、指から伝わってくるセラピストさまの反応はどこまでも正直だった。
イケオジはさらに指の動きを速め、中を執拗に刺激する。
セラピストさまはイケオジの首に腕を回してしがみつき、腰を小刻みに震わせながら悶える。
指先で執拗に突かれるたびに、セラピストさまの体はビクビクと細かく震え、呼吸がどんどん荒くなっていく。
イケオジが最後の一押しで指を深く突き入れると、セラピストさまは大きくのけぞり、全身を硬直させた。
喉の奥から絞り出すような声を上げ、セラピストさまはイケオジの指を締め付けたまま、激しく絶頂を迎えた。
しばらくの間、セラピストさまの体は痙攣するように震え続け、部屋には二人の荒い吐息だけが残されていた。
絶頂の波が引いていく中、セラピストさまは涙目のまま俺の腕にしがみついている。
優しく背中を撫でてやると、セラピストさまは恥ずかしそうに顔を伏せながらも、すり寄るように体を密着させてくる。
潤んだ瞳で見つめ上げてくるその無防備な表情に、イケオジの理性の糸は完全に切れた。
そう尋ねると、セラピストさまは顔を赤らめて、コクッと小さく頷いた。
彼女は手早く小さな袋を開けると、慣れた手つきで俺のモノにGを被せてくれた。
薄いゴム越しでも、これから始まる本番への期待でさらに熱を帯びていくのがわかる。
促されるまま、セラピストさまはゆっくりとベッドの上で向きを変え、うつ伏せになった。
オイルで艶やかに光る腰がわずかに持ち上げられ、むっちりとした曲線がシーツの上に浮かび上がる。
イケオジはその細い腰をしっかりと掴み、熱を帯びた秘部へと、自身のモノをゆっくりと押し当てた。
「ズブッ、ヌルリ……」
オイルとセラピストさま自身の愛液が混ざり合い、何の抵抗もなく最奥まで一気に吸い込まれていく。
ゆっくりとイケオジは腰を動かし始めた。
背後から突き上げるたびに、セラピストさまの豊かなFカップが重力に従って激しく揺れ、ベッドに押し付けられて形を変える。
静かな部屋に、肌がぶつかる音と、「グチュ、クチャッ」という生々しい音が響き渡った。
イケオジはセラピストさまの細い腰をしっかりと引き寄せ、まずは確かめるように、ゆっくりとしたリズムで刻み込んでいく。
最初は遠慮がちだったセラピストさまの喘ぎ声も、イケオジが少しずつストロークを深め、テンポを上げていくにつれて、次第に甘く、切実な響きへと変わっていった。
間接照明の薄明かりの中、快感に耐えるようにシーツをギュッと握りしめるセラピストさまの小さな手。
華奢な背中から続くむっちりとした腰のラインが、イケオジの動きに合わせて艶かしく波打っている。
若々しい甘い香りと、熱を帯びた肌の匂いが混じり合い、イケオジに残っていた大人の余裕と理性を、ゴリゴリと削り取っていく。
イケオジはセラピストさまの腰をさらに強く抱え込み、一突き一突きにありったけの熱を込めて、深く、丁寧にピストン。
セラピストさまは枕に顔を押し付け、首を振りながらその激しい動きを全身で受け止めている。
やがて、互いの体温と摩擦が限界を迎え、部屋の空気が張り詰めたように濃密になった瞬間。
イケオジは最も深い場所まで突き入れると、Gの中に溜まっていたものを「ドピュッ」とすべて吐き出した。
セラピストさまも同時に背中をピンと反らせ、指先まで力を込めて再び絶頂を迎える。
力尽きたようにシーツに沈み込むセラピストさまの背中に覆いかぶさり、イケオジは深い息を吐いた。
「ドクッ、ドクッ」という高まった脈動が、ゆっくりと静かな鼓動へと変わっていく。
オイルと汗が混じり合う中、二人は繋がったまま、しばらくの間無言で肌の温もりを分かち合った。
イケオジがそっと耳元で囁きながらゆっくりと体を離すと、セラピストさまは顔だけを振り返らせて、ふにゃりと愛らしい笑顔を見せた。
セラピストさまが丁寧にGを処理してくれた後、促されるままシャワールームへと向かう。
温かいシャワーで体についたオイルと汗を洗い流しながら、先ほどまでの濃厚な密着感と水音がフラッシュバックし、再びBOが熱を持ちそうになるのを必死に抑え込んだ。
身支度を整えて部屋へ戻ると、すっかり服を着替えたセラピストさまが、ちょこんとソファに座って待っていた。
玄関口で手を振って見送ってくれる、リスのような可愛らしい笑顔に見とれながら、イケオジは部屋のドアを閉めた。
マンションを出て夜風に当たると、火照った体が心地よく冷えていく。
手のひらに残るFカップの重みと、若々しい肌の感触を反芻しながら、イケオジは「数ヶ月に一回のペースで通ってしまいそうやな」と小さく呟き、極上の満足感と共に帰路に着いた。
総評価
| 今回かかった費用 | 合計25,000円(オプション込み) |
| 施術時間 | 90分 |
今回のセラピストさまは、18歳の瑞々しい肌と圧巻のFカップを誇る、愛嬌たっぷりの小動物系セラピストさまです。
ワンポイントタトゥーや電子タバコの香りが、18歳という若さと相まってリアルなエロさを引き立てています。
特筆すべきは、素人レベルの指圧を完全にカバーするキワ攻めの巧みさと密着度です。カエル脚や4TBでの濃厚な絡み、Fカップを活かしたPZRなど、息もつかせぬ展開で攻め立ててくれます。
胸へのタッチやTMNにも生々しく応え、最終的にはG装着での本番まで至る驚きの寛容さも魅力です。
マッサージでの癒やしではなく、面倒な駆け引きなしで18歳のむっちりボディと濃厚な肉弾戦を楽しみたい方には、圧倒的満足感を得られるセラピストさまです。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

有料記事を購入する注意点
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