メンエス狂体験談 京都

【名古屋大須メンズエステ】小柄でエキゾチックな20代セラピスト!自らNSで挿◯本番する限界突破の至高の時間

【名古屋大須メンズエステ】小柄でエキゾチックな20代セラピスト!自らNSで挿◯本番する限界突破の至高の時間

名古屋での仕事も無事に終わり、すっかり日が暮れていた。

見知らぬ街の喧騒から少し離れた路地を歩きながら、イケオジはふと、男だけの秘密の時間を求めている自分に気づく。

出張の緊張が解けた瞬間に押し寄せる、心地よい疲労感と微かな孤独感。

イケオジ
これを優しく埋めてくれるのは、やはり上質な肌の温もりしかない

今夜、見知らぬ扉の向こうでどんな快楽が待っているのか。

期待と少しの背徳感を胸に、夜の街へと足を進めた。

今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

情報

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体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。

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滞在先のホテルで一息つき、スマホで静かに過ごせる隠れ家を探し始める。

数あるサイトの中でパッと目を引いたのは、少し小柄で可愛らしい雰囲気を持つ、20代のセラピストさまの写真だった。

パネル写真は顔の大部分が隠されているものの、華奢なシルエットから伝わってくる少しミステリアスな色気に惹きつけられる。

ディープリンパと衣装チェンジ込みの70分コースが21,000円という、明朗でわかりやすいシステムも良い。

隠された素顔への想像が膨らみ、直感に従って迷うことなく予約を入れた。

予約の時間を少し前に控え、ホテルを出て大須エリアへと向かう。

夜の大須は昼間の賑わいとは裏腹に、少しディープで静かな空気を纏っていた。

スマホの地図を頼りに歩を進めると、指定された住所に真新しい綺麗なマンションが建っている。

エントランスのオートロックで呼び出し、解除の電子音を聞きながら中へと足を踏み入れた。

誰にも見られていないという密やかな背徳感が、少しだけ胸を高鳴らせる。

エレベーターが目的の階に到着し、微かな緊張感を抱きながら指定の部屋の前に立った。

小さく深呼吸をして、「ピンポ〜ン♪」とゆっくりとインターホンを鳴らす。

ガチャリと扉が開き、そこには小柄なセラピストさまが立っていた。

写真で隠れていた素顔は、はっきりとした眉の形と少し濃いめのメイクが相まって、どこか東南アジア系のエキゾチックな色気を放っている。

想像していた雰囲気とは少し違ったものの、どこかあどけない可愛らしさがあり、逆に興味をそそられた。

お待ちしとったよ〜外、寒くなかった?
セラピスト

その声色と笑顔が、イケオジの緊張をふわりと解きほぐしてくれた。

イケオジ
いやいや、全然大丈夫やで!今日は出張でこっちに来ててな、ちょっと疲れを取りたくて寄らせてもうたんよ

そうだったんだぁ、遠いところからわざわざありがとうね♡出張えらかっただろうで、今日はゆっくりしてってね
セラピスト

玄関先での短いやり取りだけで、これからの時間に確かな期待を持てた。

新築同様の清潔感に溢れた室内へ案内され、ふかふかのソファに腰を下ろす。

間接照明の淡い光が、心地よい非日常の空間を作っていた。

今日は70分コースだもんで、21,000円になるよ
セラピスト

料金の支払いを済ませると、セラピストさまが少し悪戯っぽい微笑みを浮かべる。

コースに衣装のお着替えが入っとるんだけど、どうする?色々選べるんよ
セラピスト

その提案に、イケオジは少し強気な選択をしてみたくなった。

イケオジ
そしたら、あの背中がガッツリ開いてるやつ……童貞ニットでお願いしてもええかな

わかった♪ちょっと恥ずかしいけど……着替えてくるもんで、待っとってね
セラピスト

はにかむような表情を見せ、セラピストさまは準備へと向かっていった。

案内されたシャワールームで無香料のボディソープを使い、一日の汗と出張の疲れを洗い流す。

備え付けの小さな紙パンツ一枚を身に着け、少し心拍数が上がっているのを感じながら部屋へ戻った。

そこに待っていたのは、先ほどリクエストした過激な童貞ニットを纏ったセラピストさまの姿だった。

背中から脇にかけて無防備に開いた布地から、白く滑らかな肌がはっきりと見えている。

少し幼さを残す華奢な上半身に対し、下半身はやや肉付きが良く、そのアンバランスなプロポーションが強烈な色気となって視線を釘付けにした。

これ……似合っとるかなぁ……?
セラピスト

上目遣いで尋ねるその姿に、イケオジの理性の糸が静かに解け始めていく。

そしたら、うつ伏せになってちょうだい
セラピスト

まずはマットにうつ伏せになり、背中の指圧から始まった。

しかし、その手つきはどこかおぼつかなく、指の圧も全くツボに入ってこない。

正直に言って、マッサージの技術としては完全な素人レベルと言わざるを得ない。

出張の疲れを癒やす本格的な施術を期待していたら、間違いなく肩透かしを食らっていただろう。

だが、そんな不満はすぐに消え去ることになる。

マッサージの拙さをカバーするかのように、彼女の手は早々に太ももの内側へと伸びてきた。

お兄さん、脚を曲げてカエルの形みたいに開いてみて
セラピスト

少し悪戯っぽい微笑みに促され、イケオジはうつ伏せのまま両膝を外側に曲げ、カエル脚の体勢をとる。

無防備に晒された鼠径部へ、たっぷりとオイルを含んだ手のひらが滑り込んできた。

「チュプッ、ジュル…」

際どい部分を這う指先と、オイルが絡み合う卑猥な音が静寂な室内に響き渡る。

イケオジ
あっ……あ、そこ……あかんで…

あかんことないよ♡ここ、でら張っとるね……気持ちいい?
セラピスト

セラピストさまの柔らかな手が、内股から太ももの付け根にかけて、じっくりと執拗に責め立てる。

少し肉付きの良い太ももがイケオジの脚に擦れるたび、滑らかな肌の感触が理性を削り取っていった。

限界が近づき息が上がり始めた頃、セラピストさまが少し声を潜める。

お兄さん……次はね、四つん這いになってもらってもいいかな?
セラピスト

その言葉に、イケオジの理性が小さく揺れる。

言われるがままにゆっくりと体を起こし、マットの上で四つん這いの姿勢をとった。

…のるでね?♡
セラピスト

背後から、童貞ニットのざっくりとした毛糸の感触と、その下にある熱い素肌が、イケオジの背中に覆いかぶさるように密着してきた。

「ギュッ」

小柄なセラピストさまの体重が、イケオジの背中と腰に心地よい重みとしてのしかかる。

あ…んっ……どう…?
セラピスト

耳元すれすれで聞こえる、少し艶を帯びた吐息。

オイルで滑る手のひらが、イケオジの脇腹から腰のラインを這うように撫で上げる。

「チュプッ、ヌチャ……」 オイルが肌と肌の間で擦れる微かな音が、静かな部屋にいやらしく響いた。

イケオジ
っ……あかん、それ、ヤバいわ…

ヤバい……?ふふっ、まだ……これからだでね……っ♡
セラピスト

四つん這いでの濃密な密着からしばらく経つと、背中の重みがゆっくりと離れていった。

お兄さん、次は仰向けになってくれる?
セラピスト

言われるがままに体を反転させると、眩しい間接照明を背にして、童貞ニットを纏ったセラピストさまが膝をついていた。

見上げると、少し濃いめのメイクが影を作り、より一層エキゾチックな色気を放っている。

仰向けになったイケオジを見つめ、セラピストさまはゆっくりと視線を落としました。

童貞ニットの胸元が揺れ、彼女の顔がイケオジの下腹部へと近づいていきます。

お兄さん、ここ……でら熱くなっとるよ
セラピスト

甘い囁きとともに、温かな吐息が直接肌に吹きかかった。

次の瞬間、彼女は躊躇することなく、BOをパクッと小さな口に含んだ。

イケオジ
っ……!?

「ジュルッ、ジュポッ、レロ…」という卑猥な音が静かな室内に響き、イケオジの背筋に強烈な電流が走った。

温かな粘膜が全体を包み込み、舌先が筋をなぞるように執拗に這い回る音が、耳元まで届きそうなほど鮮明に聞こえる。

イケオジ
っ…… 嘘やろ、そんな奥まで……っ

ん、ちゅ、ぷ……ふふ、でら熱いよぉ……っ♪
セラピスト

視線を絡ませながら、彼女は喉を鳴らして深く吸い込み、逃げ場のない快感でイケオジの理性を限界まで削り取っていった。

十分に焦らされた頃、彼女は顔を上げ、そのままイケオジの上に跨った。

そのまま吸い込まれるように、「ぬちゅっ……」とゆっくり沈み込んでくる、濡れた柔らかな感触に、イケオジは大きく息を呑む。

隔てるもののないヒダの感触が、強烈な刺激となって全身を駆け抜ける。

イケオジ
あ……っ、これ…締まっ…ヤバっ!

はぁ、はぁ……っ!今日だけだもんでね……っ♡
セラピスト

お互いの肌が吸い付くように激しく擦れ合い、「グチュッ、ヌチャッ」という粘り気のある音が、部屋の空気をさらに熱く、卑猥に染め上げていく。

腰を振るたびに、童貞ニットの毛糸が肌を擦る微かな音と、剥き出しの肩甲骨が艶かしく波打つ光景が視界に飛び込んできた

「パンッ、パンッ……」

激しくぶつかり合う音がリズムを速め、彼女の喘ぎ声も次第に高まっていく。

お兄さん、でら気持ちいいっ……もっと突いて……っ
セラピスト

イケオジ
あっあかん、俺……もう、限界や……っ

ええよ……はぁ、はぁ……そのまま、全部出して……っ!
セラピスト

いよいよ限界が訪れる直前、イケオジは彼女の腰を強く掴み、繋がっていた部分を力強く引き抜く。

膝立ちで上体を反らした彼女の白く滑らかなお腹を目掛けて、熱いものが一気に飛び出した。

「ビュルッ、ビュルルッ……」

ドロリとした白い液が、彼女の柔らかな肌で弾け、ヌラリと筋を作ってゆっくり流れ落ちていく。

その生々しい光景に、イケオジの脳髄を真っ白に染め上げた。

あっ……んんーーっ♡
セラピスト

イケオジは全身を大きく仰け反らせ、震える手で彼女の太ももを強く掴んだ。

すべてを出し切った後、彼女はゆっくりとイケオジの胸元に倒れ込んでくる。

ハァ、ハァ、ハァ…
セラピスト

熱い余韻が残るベッドの上で、二人はしばらく無言のまま抱き合い、激しく波打つ鼓動が静まるのを待った。

…えらかったね〜お疲れさま
セラピスト

セラピストさまは満足げな微笑みを浮かべ、自分の肌に散った証を指先で愛おしそうに撫でると、イケオジの額の汗を優しく拭ってくれる。

事後の甘く気怠い空気の中、二人は並んでシャワールームに入り、互いの肌に残った熱の痕跡を丁寧に洗い流していく。

着替えを済ませたイケオジが玄関に向かうと、私服に着替えた彼女が見送りに立っていた。

今日は本当にありがとうね♪出張、気をつけて帰って
セラピスト

イケオジ
おおきに!最高に癒やされたわ〜♪また名古屋に来たら、絶対寄らせてもらうな

うん、絶対だでね♡待っとるよ
セラピスト

名残惜しそうに手を振る彼女に見送られ、マンションの外へ出た。

大須の夜風が火照った体に心地よく吹き抜けていく。

胸の中には、今しがた味わった生々しい感触と、大人の男だけが知る深い充足感が静かに満ちていた。

総評価

今回かかった費用 合計21,000円
施術時間 70分

今回のセラピストさまは、小柄ながら、エキゾチックな雰囲気を持った20代の美女です。

気さくで優しい会話により、日々の疲れや緊張が自然と解けていきます。 マッサージや指圧の技術はお世辞にも上手いとは言えませんが、このコースの真髄はそこにはありません。

カエル脚や四つん這いでの密着など、視覚と触覚を限界まで刺激する展開が待ち受けています。 面倒な駆け引きなしで、そのままNSでのご奉仕から最後までストレートに楽しませてくれる対応力は特筆すべき点でしょう。

マッサージの質よりも、極上の密着感とダイレクトな快感を堪能したい方に、自信を持っておすすめできるセラピストさまです。

今回来店したメンズエステ店とセラピスト

来店

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