平日の午後、予定より早く仕事が片付いた。
ぽっかりと空いた数時間を、ただぼーっと過ごすのはもったいない。
日々の疲れを癒やすため、馴染みのメンズエステサイトを開いた。
スマホの画面をスクロールする指が、ある一枚の写真でピタリと止まる。
昼帯にしか現れない、常に予約で埋まる40代の人気セラピストだ。
大人の色気を感じる微笑みが魅力的で、思わず目を奪われる。
男の願望をすべて受け入れてくれそうな雰囲気を感じた。
今、セラピストさまに空きがあれば迷わず行こう。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
こちらをCHECK
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エリアは堺筋本町。
口コミの書き込みを見ると、スレンダーな美貌の持ち主のようだ。
さらに、こちらの際どいお触りにも応えてくれる高い寛容度を備えているという。
はやる気持ちを抑えきれず、すぐさま電話をかけた。
電話口のスタッフから、奇跡的に直近の枠がひとつだけ空いていると告げられる。
予約を済ませた瞬間、下腹部の奥底で静かに熱を感じ始めた。
指定されたのは、静かな通りに面した小ぎれいなマンションだった。
エントランスのオートロック盤で教えられた部屋番号を押す。
インターホン越しに、少し甘さを帯びた愛想の良い声が聞こえる。
解錠音とともに重厚な扉を開け、エレベーターに乗り込んだ。
上層階へ向かう密室の中で、胸の鼓動が次第に早まっていく。
指定の部屋の前に到着し、「ピンポ〜ン♪」とインターホンを鳴らす。
カチャリと鍵の開く音がして、ゆっくりとドアが開いた。
目の前で微笑むセラピストさまは、40代という年齢が信じられないほど若々しく艶やかだった。
細身でスレンダーなシルエットと、上品で清潔感のある佇まい。
写真で見る以上の極上の美人に、今日の選択は間違いではなかったと確信する。
ほのかに甘い香りのする清潔な室内へと足を踏み入れ、ソファーに腰を下ろす。
14000円に指名料の1000円を加えた合計15000円を手渡す。
流れるようなスムーズなやり取りを終え、セラピストさまの先導でシャワールームへと向かう。
目の前のスレンダーな後ろ姿を眺めているだけで、理性が少しずつ溶け出していくのが分かった。
案内されたシャワールームで、はやる気持ちを抑えながら急いで汗を流す。
温かい湯を浴びながらも、頭の中はセライストさまの姿でいっぱいだ。
美しいスタイルと色香漂う笑顔が目に焼き付いている。
水気を拭き取るころには、下半身はすでにセラピストさまを求めて半立ち状態にまで熱を帯びていた。
用意された紙パンツを身につけ、限界まで膨らみきった期待を胸に秘めながら、セラピストさまが待つベッドへと歩を進めた。
シャワールームの扉を開けて部屋に戻ると、セラピストさまはベッドのそばに立ち、優しく微笑んで待っていた。
手招きをするセラピストさまのタイトなミニスカートから伸びる、細く綺麗な脚。
その美しさに再び目を奪われながら、言われるがままベッドへとうつ伏せになる。
顔を沈めると、ふわりと甘いオイルの香りが鼻をくすぐった。
顔を沈めると同時に、指圧と極上のフェザータッチによる焦らしが始まった。
スルスルと肌の上を滑る滑らかな指先。
あえて体重をかけず、羽で撫でるような非常にいやらしい感触が、ふくらはぎから太もも、そして背中へとゆっくり這い上がっていく。
視覚への刺激もすでに強烈だ。
セラピストさまがベッドの上で体勢を変えるたび、短いミニスカートの裾がふわりと揺れる。
「カサッ」、と衣類が擦れる音とともに、その奥に隠された下着がチラリと顔を覗かせた。
すぐそばにある美しい素肌。
手を伸ばせば届く距離なのに触れられないもどかしさが、静かに、しかし確実に下半身の熱を高めていく。
少し身を乗り出したセラピストさまの甘い吐息が耳元を掠め、「ビクッ」と身体が敏感に反応してしまう。
十分に焦らされた後、甘い香りのオイルが肌へと落とされる。
「ピチャッ」、と手のひらになじませる音が響く。
言われるがままにカエル脚の体勢をとる。
すると、先ほどまでの絶妙な距離感が嘘のように消え去った。
「ピタッ……」
セラピストさまのスレンダーで柔らかな身体が、背中から腰にかけて隙間なくぴったりと重なり合う。
女性特有の心地よい弾力がダイレクトに伝わり、頭の中が真っ白になりかけた。
「ヌチャァ……」と多めのオイルが塗られ、指先が太ももの内側から際どい鼠径部へと滑り込んでくる。
思わず低い声が漏れた。
ギリギリのラインを執拗に攻める絶妙なタッチ。
直接肌が擦れ合う生々しい感触に、興奮が抑えきれなくなっていく。
セラピストさまの指示に従い、今度はベッドの上で四つん這いの体勢をとる。
背後からセラピストさまが覆いかぶさるように密着し、柔らかな胸の感触が背中に押し付けられた。
「チュルッ、ジュルル……」
滑るオイルの音が部屋に響き渡る。
後ろからしなやかな腕を回され、鼠径部の奥深く、まさに中心に近い部分まで、滑らかな指先が容赦なく撫で回していく。
荒くなる自分の呼吸音が耳につく。
耳元で囁かれる艶やかな吐息と、背中から伝わるセラピストさまの体温。
視界を奪われた無防備な四つん這いの状態で受ける快感は凄まじく、もはや声を抑え込むことすらできなくなっていた。
四つん這いでの激しい攻めが一段落し、仰向けになるよう促される。
指示に従って身体を反転させると、至近距離でセラピストさまと視線が合った。
はにかむような笑顔を向けながら、セラピストさまは顔の近くから胸、そして下半身へと、非常にスローなペースでマッサージを再開する。
その優しい表情とスレンダーなスタイルが、じわじわとイケオジの興奮を煽っていく。
密着した状態でゆっくりと動くセラピストさまの細い腰に、イケオジはそっと手を添えてみた。
嫌がる様子もなく、むしろ体を預けてくるような柔らかい反応が返ってくる。
口コミ通り長割への寛容さに安心し、滑らかで美しい素肌をなぞるように撫で上げた。
その色っぽい反応と吐息に限界を迎え、イケオジは手を伸ばしてセラピストさまを引き寄せた。
嫌がるそぶりは全くなく、セラピストさまのスレンダーな身体がイケオジの胸にぴったりと重なり合う。
ここからは完全に攻守が逆転する。
イケオジは胸に乗っていたセラピストさまの身体を優しくベッドへ横たわらせ、今度は自分が上からのぞき込む体勢をとった。
オイルで滑らかになった背中から細い腰、そして太ももへと、手のひら全体を使ってゆっくりと愛撫していく。
スレンダーで綺麗な脚をゆっくりと広げさせ、一番熱を持っている場所へと顔を近づける。
ほのかに甘い匂いとムワッとした熱気がイケオジの鼻をくすぐった。
いきなり中心は狙わず、まずは内ももからそっと舌を這わせて焦らす。
セラピストさまの細い身体がビクッと反応したのを確認してから、いよいよ一番敏感な場所へ。
顔をうずめ、KNNでクリを徹底的に攻め立てる。
「ジュルッ、チュパッ…」
生々しい水音が、静かな部屋に響き渡る。
舌先で執拗に刺激を繰り返すと、セラピストさまはシーツを強く握りしめ、身を捩らせながら快感に耐えていた。
舌の動きに翻弄され、セラピストさまの色っぽい声がこらえきれずに漏れ出す。
スレンダーな身体が快感に小刻みに震え、直に伝わってくる熱がたまらない。
普段は攻める側のセラピストさまが、今は完全にイケオジの攻めに感じきっている。
乱れた呼吸とエロい表情を目の当たりにし、イケオジ自身の興奮も限界近くまで達していた。
イケオジの舌技に感じきっていたセラピストさまが、荒い息を整えながらゆっくりと身を起こした。
潤んだ瞳で見つめられ、今度はイケオジが仰向けのまま身を任せる。
セラピストさまはイケオジの下半身へと滑り込むと、スレンダーな身体を密着させながら猛烈な反撃を開始した。
まずは胸を使ったご奉仕だ。
細身でありながらも柔らかな胸元を寄せ、イケオジの熱くそそり立つ中心を丁寧に挟み込む。
柔らかな谷間で包み込まれ、上下に擦り上げられる生々しい感触に、思わず力が入る。
さらに、休む間もなく口でのご奉仕へと移行した。
温かい口でしっかりと咥え込まれ、柔らかな舌が裏側まで執拗に這い回る。
「ジュルッ、チュパチュパ……ジュルルルッ」
静かな部屋に、いやらしい水音だけが響き渡る。
息継ぎのたびに強くなる吸引と、絡みつくような滑らかな舌使いに、イケオジの興奮は一気に頂点へ。
限界が近づく中、お互いの衣服を完全に脱ぎ捨て、ついに裸の状態となる。
セラピストさまがイケオジの上に跨がり、騎乗位の体勢で股間を擦り合わせ始めた。
「ヌチャッ、チュルッ……」
オイルと愛液が混ざり合った秘部とBOが激しく擦れ合う。
柔らかなヒダの感触が、ダイレクトにBOに伝わってくる。
上から見下ろすセラピストさまの表情は、完全に快感に染まりきっていた。
直接陰部が触れ合う生々しい感触と視覚からの刺激に、イケオジの理性が吹き飛ぶ。
興奮が極限まで高まったところで、セラピストさまが一度身体を離した。
「カサッ」、と袋を開ける音がして、手際よくゴムが装着される。
イケオジの上からゆっくりと腰を下ろし、根元までしっかりと挿入される。
その瞬間、強烈な締め付けとセラピストさまの熱い体温がダイレクトに伝わってきた。
最初はゆっくりと確かめるように動いていた腰が、次第にスピードを上げていく。
「パンッ、パンッ、パンッ」
肌と肌が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。
上下に動くたびに揺れるスレンダーな身体と、快感に歪むエロい表情。
視覚と身体への強烈な刺激が重なり、イケオジの思考は完全に奪われていく。
耐えきれなくなったイケオジは、「ドピュッ〜〜!」とゴムの中で全てを放出する。
「ビクッ、ビクッ」と下半身が震え、溢れ出す熱とともに強烈な快感が全身を駆け抜けた。
終わった後もセラピストさまはすぐには離れず、汗ばんだ身体をイケオジの胸にぴったりと預けてくる。
重なり合ったままお互いの荒い息遣いだけが響き、心地よい疲労感と深い余韻がしばらくの間二人を包み込んでいた
事後の深い余韻からゆっくりと抜け出し、セラピストさまが優しく汗を拭き取ってくれる。
あっという間に100分のコースが終了し、二人でシャワールームへ向かった。
綺麗に身体を洗い流し、服を着替える。
帰り際、玄関のドアを開けると、セラピストさまは最後まで満面の笑みで見送ってくれた。
重厚なドアが閉まり、マンションの外へ出る。
心地よい疲労感と心からの満足感を抱えながら、イケオジは夕暮れが近づく堺筋本町の街へと歩き出した。
総評価
| 今回かかった費用 | 合計19,000円(オプション込み) |
| 施術時間 | 90分 |
今回のセラピストさまは、タイトなミニスカートと美脚が眩しい、40代のスレンダー系の美人セラピストさまです。
特筆すべきは、口コミ通りの圧倒的な「長割への寛容度」と、お互いに熱を高め合える濃厚なコミュニケーション能力にあります。
序盤はカエル脚や四つん這いの体勢で極上のフェザータッチによる焦らしを堪能し、仰向けになってからは攻守が完全に逆転します。こちらからの積極的な愛撫やKNNまで自然に受け入れてくれるのが最高のポイントとです。 そこからの展開はまさに圧巻の一言で、PZやFによる猛烈な反撃を経て、最終的にはG着用の本番へと至る、超濃厚な内容を体験できました。
マニュアル通りの施術ではなく、会話と肌の触れ合いを通じて、ストレートに本能の赴くまま楽しみたい方に、自信を持っておすすめできる最高のセラピストさまでした。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

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