日常の重圧から逃れ、誰にもいえない秘密の時間を過ごしたくなる夜がある。
見慣れた街の景色に隠された非日常の空間には、高級ホテルのコンシェルジュを思わせる上品な淑女が待っているのだ。
大阪の京橋で、イケオジが妖艶なセラピストさまの魅力に抗えず、深く甘い快楽へと溺れていった秘密の体験談。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
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平日の夜、イケオジは大阪京橋での仕事を終え重い足取りで帰路についていた。
特に予定もなくただ時間だけを持て余している。
体に溜まった疲労と心のどこかにある空虚感。
それを埋めてくれる温もりを求めイケオジは、スマホを取り出し落ち着いた雰囲気で過ごせそうなメンズエステを探し始めた。
口コミサイトを眺めているとあるひとつのメンズエステに目が留まった。
大人の男性が心から安らげるという評価が並んでいる。
高級ホテルのコンシェルジュのような、上品な女性が在籍しているという書き込みに強く惹かれ、気がつけば予約を入れていた。
指定されたのは京橋の喧騒から少し離れた場所にあるホテルだった。
夜の控えめな照明がこれから始まる秘密の時間を演出しているように感じる。
フロントを通り抜け、自分で確保した部屋の中へ入る。
静まり返った室内でスマホのメッセージアプリを開き、セラピストさまへ部屋番号を知らせた。
一人きりの空間で待つ数分間、期待と心地よい緊張からイケオジの胸の鼓動は次第に早くなっていった。
数分後、控えめなノックの音が鳴る。
急いでドアを開けると、そこに立っていたのは想像していた以上の淑女だった。
年齢は40代でイケオジよりも少しお姉さんのように感じる。
おっとりとした穏やかな微笑みがイケオジの緊張を一瞬で解きほぐした。
思わず抱きしめたくなる衝動を必死に抑えながら、イケオジはセラピストさまを部屋の中へと案内する。
ホテルの部屋へ招き入れると、セラピストさまは持参していた荷物から冷たいお茶を取り出して手渡してくれた。
自分が確保した無機質なホテルの部屋が、彼女の細やかな心遣いによってたちまち居心地の良い空間へと変わっていく。
ソファに腰を下ろし、和やかな会話を交わしながらコースの料金とホテル代を支払う。
ベッドの準備が進む中、シャワーの前にセラピストさまが着る衣装の相談があった。
少し過激なMBの衣装をお願いすると、セラピストさまは少し恥じらいながらも微笑んで頷いた。
体を洗ってもらえるとのことで、イケオジが先にホテルのシャワー室へと入る。
お湯を浴びていると、MBに着替えたセラピストさまが入ってきた。
とても滑らかで綺麗な肌質である。
夏の海で焼けたという水着の跡が妙に生々しく、イケオジの視覚を刺激する。
狭い空間で顔がとても近くにあり、我慢できずにイケオジはセラピストさまの頬に軽くキスをした。
セラピストさまは咎めることなく、少し嬉しそうに微笑んで受け入れてくれた。
まずは背中から、羽で撫でられるような優しいタッチで洗われる。
イケオジが敏感に反応してしまうのを見て、セラピストさまは嬉しそうに微笑む。
少し悪戯な手つきに翻弄されながらも、丁寧に体を洗い上げてくれた。
濃厚な時間の幕開けとして、これ以上ない至福のシャワータイムであった。
シャワーを終え、いよいよベッドでの濃厚な時間が始まる。
最初は仰向けの姿勢からであった。
MBを身にまとったセラピストさまはベッドに腰を下ろし、自身の柔らかい太ももをポンポンと叩いてイケオジを誘導する。
誘われるままに頭を預けると、ふわりと甘い香りが鼻先をくすぐった。
肩から頭皮にかけて、絶妙な力加減で指圧が繰り返される。
ホテルのベッドは少し手狭で足を伸ばしきれないため、イケオジは膝を曲げてコンパクトな体勢をとっていた。
しかし、それが逆にセラピストさまとの距離を限界まで縮め、密着感を高めていく。
セラピストさまの柔らかな胸元がイケオジの顔のすぐそばに迫り、甘い吐息がかかるたびにゾクゾクとした快感が背筋を走る。
極上の膝枕に理性が溶けそうになった後、うつ伏せになるよう指示が出た。
ここから温かいオイルを使ったマッサージへと移っていく。
「とろ〜り」と素肌に落とされたオイルが、セラピストさまの滑らかな手のひらによって全身へと塗り広げられていく。
事前の何気ない会話を覚えていてくれた気遣いが心に染みる。
セラピストさまはイケオジの背中に覆いかぶさるように体重をかけ、じわぁっと腰の筋肉を押し込んでいく。
力を込めるたびに、セラピストさまの熱い吐息が聞こえてくる。
オイルの滑りを利用した密着度は非常に高く、柔らかな素肌の感触が背中全体にべったりと伝わってきた。
「ぬるり」、と肌と肌が擦れ合う音が、静まり返った部屋にエロティックに響き渡る。
背面の緊張が解けたところで、さらなる快感への入り口が開かれた。
メンズエステ特有の股関節を開くカエル脚の体勢をとるかと思いきや、そのまま腰を高く上げるよう指示され、四つん這いの姿勢へと導かれた。
完全に無防備となったその後ろから、セラピストさまがピタリと体を重ね合わせてくる。
イケオジの背中に、セラピストさまの柔らかな胸が「むにゅり」と押し付けられる。
そのままイケオジの股下へと細い手が回り込み、時折デリケートな部分に触れながら、フェザータッチで焦らすような責めが始まった。
四つん這いになったイケオジの後ろ足に跨るように、セラピストさまが腰を下ろした。
密着度は限界まで高まり、彼女はイケオジの胸のCKBを指先で「チロチロ」と弄りながら、もう片方の手で熱く猛るイケオジのBOをガッツリと力強く握りしめてきた。
容赦なく責め立てられる強烈な快感。
「ぴちゃっ、ぬちゃっ」、と激しくオイルが擦れる音が響く。
これまでされるがままだったイケオジだが、極上の責めにとうとう理性の糸がプツリと切れた。
我慢の限界を超えたイケオジは手を後ろに回し、背中に密着しているセラピストさまの豊かな胸を鷲掴みにした。
セラピストさまは、ダメ、と小さな声で抵抗を示すものの、その体はピクピクと熱く正直に反応している。
イケオジが指先で柔らかな膨らみをさらに強く揉みしだくと、口から漏れる吐息は次第に甘く、荒くなっていった。
ついに本音を漏らし、完全に快感に身を委ね始めたセラピストさま。
その言葉を合図に、イケオジは先走るように四つん這いの体勢を崩し、背後の彼女を獣のように力強くベッドへと押し倒した。
仰向けになったセラピストさま。
イケオジはそのまま上に乗り、彼女の過激な衣装の隙間から最も敏感な場所へと容赦なく指を滑り込ませた。
すでに、彼女自身の熱い雫でぐっしょりと濡れそぼっていた。
「ジュクッ」、と卑猥な音が静かな部屋に鳴り響く。
必死に強がりを言い訳にするセラピストさまだったが、その声は完全に欲情で震えていた。
衣装を脱がそうとすると拒みつつも、彼女は素直にスッと腰を上げてくれる。
正常位の体勢で密着したまま、イケオジはゆっくりとBOを秘部に沈めていった。
生々しい挿入の感触に、セラピストさまが大きく体を反らす。
上品な淑女の顔が快感に染まり、完全に崩れていた。
イケオジは少しずつ腰のストロークを深め、セラピストさまの奥深くを確実に捉えていく。
「ズチュッ、グチュッ」、と静かな部屋の中に濡れた音が響き始めた。
快感の波に飲まれ、セラピストさまの口から抑えきれない大きな喘ぎ声が漏れ始める。
外に声が漏れるのを防ぐため、イケオジはセラピストさまの顔を引き寄せ、その唇を深いキスで塞いだ。
「んんっ……チュッ……ジュプ……んぁっ……」
互いの舌がねっとりと絡み合い、唾液の混じる甘い音が耳元で響く。
唇を塞がれたセラピストさまは逃げ場のない快感に身をよじらせ、イケオジの背中に爪を立ててしがみついてきた。
イケオジはキスの深さに合わせるように、さらに激しく腰を打ち付けていく。
「パンッ、パンッ」、と肌と肌が激しくぶつかり合う音が、卑猥な音と混ざり合って部屋を満たしていった。
イケオジの下半身をきつく締め付ける、セラピストさまの熱く濡れたヒダのうねり。
互いの体温が限界まで高まり、イケオジはついに果てる気配を感じ取った。
荒い息を吐きながら、唇をわずかに離して尋ねる。
セラピストさまは目を潤ませ、懇願するように甘い声で答えた。
その言葉にイケオジの理性を完全に焼き切った。
隙間など一切与えないほど、イケオジはセラピストさまの腰を両手でガッチリと引き寄せ、限界まで深く、そして激しく腰を打ち付けていく。
激しい摩擦音が、部屋の空気をさらにドロドロに溶かしていく。
セラピストさまの内部は限界を迎えるようにギュウッと力強く収縮し、イケオジのBOを逃さまいと絡みついてきた。
互いの体が大きく反り返り、快感の頂点へと達した瞬間。
イケオジは最も奥深くに、溜まりに溜まった白濁した液を一気に、そして残さずすべて解き放った。
「ビクンッ、ビクンッ」、と脈打つたびに、濃厚な液がセラピストさまの奥深くへと激しく注ぎ込まれていく。
セラピストさまはイケオジの背中を強く抱きしめ、中に注がれる熱を全身で真っ向から受け止めていた。
すべてを放出した後も、イケオジはすぐには抜け出さず、セラピストさまの温かい重みと内側のピクピクとした心地よい余韻を全身で味わっていた。
静まり返った部屋には、二人の荒い息遣いと、深く繋がったままの濃密な空気だけがいつまでも漂っていた。
すべてを放出した後の心地よい疲労感が、二人の体を重く包み込んでいた。
深く繋がったまま、イケオジはセラピストさまの滑らかな背中をゆっくりと撫で続ける。
名残惜しさを感じながらも、ゆっくりと腰を引くと、卑猥な音を立てて二人の体は離れた。
時計を見るとまだ少し時間が残っており、どうやらイケオジは極上の快感に抗えず、少し急ぎすぎてしまったようだ。
ベッドから起き上がり、イケオジは一人でシャワールームへと向かった。
温かいお湯を浴びながら、体に残るオイルと激しい交わりの痕跡を洗い流す。
一人きりになった空間でも、鼻先にはまだセラピストさまの甘い香りがしっかりと残っていた。
手早く体を拭き上げて部屋に戻ると、セラピストさまも衣服を整え上品な淑女の姿に戻っている。
先ほどまでの獣のように求め合った時間が嘘のように、部屋には穏やかな静けさが訪れていた。
帰り支度を済ませ、短く言葉を交わす。
ドアの前で見送ってくれるセラピストさま。
入室した時と同じ上品な微笑みだが、深く肌を重ね合わせた後のイケオジの目には、どこか艶っぽく映った。
静かにドアが閉まる。
下半身に残る心地よい脱力感を味わいながら、イケオジは間違いなくこの秘密の部屋へ再び戻ってくるだろうと確信し、夜の街へと戻っていった。
評価
| 今回かかった費用 | 42,000円(指名料2,000円・ホテル代3,000円含む) |
| 施術時間 | 120分 |
今回のセラピストさまは、40代の上品な淑女の雰囲気と、男性の欲望を肯定する圧倒的な寛容さを兼ね備えた色白の美女でした。
全体を通して、メンズエステの枠を大きく超えた極上の体験ができる素晴らしい内容です。
上品で穏やかな淑女が、二人きりの空間で快感に身を委ねていくギャップは、大人の男性の心を掴んで離さない魅力がありました。
接客の丁寧さや技術、そしてエロスのすべてが高水準で融合した、高評価に値する体験といえるでしょう。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

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