癒やしを求めて訪れた京都の部屋で待っていたのは、小動物のように愛らしいセラピストさまであった。
しかし穏やかな時間の後に訪れたのは、見下すような視線でイケオジを翻弄する甘い支配の時間だ。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
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メンズエステを語るには?基本『用語・隠語』を覚えよう!
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多くの人々が行き交う京都駅周辺。
仕事に追われる日々の中でふと空いた休日の午後、イケオジは心身の疲れを癒やし非日常の刺激を求めていた。
日々の喧騒から逃れ、落ち着いた雰囲気のメンズエステで羽を伸ばしたいという欲求がイケオジの足を動かしていた。
スマホの画面をスクロールし、口コミを眺めつつイケオジはひとつの店舗に目を留める。
スレンダーで整った容姿のセラピストさまに惹かれ、迷わず予約を入れた。
過激さよりも、まずは落ち着ける空間とマナーの良さを重視した結果である。
日が落ち始めた街を歩き、指定されたマンションへ向かう。
西日が陰り始めた街をイケオジは歩き、指定されたマンションへ到着した。
喧騒から切り離された静かなエントランスを抜け、オートロックを解除して建物の中へ進む。
上階へ向かうエレベーターの駆動音が耳に響き、無機質な扉の向こうに待つ時間へと思いを巡らせた。
密室へと近づくこの数分間こそ、男の期待と心地よい緊張感が最高潮に達する瞬間である。
目的の階でエレベーターを降り、静まり返った廊下を進んで指定された部屋の前に立った。
小さく深呼吸をしてから「ピンポ〜ン」とインターホンを押すと、数秒ののちにゆっくりとドアが開く。
そこに出迎えてくれたのは、小動物のように可愛らしい20代のセラピストさまであった。
他愛のない言葉を交わすうちに、二人の距離が少しだけ縮まる
清潔感のある室内で冷たいお茶をいただきながら、コースの確認を行う。
今回は基本の90分コースに加え、衣装チェンジを追加した。
セラピストさまに似合いそうなMBをリクエストし、和やかなやり取りのなかで支払いを済ませる。
案内されたシャワールームで無香料のボディソープを使い、汗を流す。
紙パンツを穿いて部屋に戻ると、先ほどの清楚な雰囲気から一変したセラピストさまの姿があった。
MBに包まれた胸は控えめながらも、全体的に整った美しいプロポーションが露わになっている。
そのスレンダーな曲線美に、イケオジの視線は思わず釘付けとなった。
まずはうつ伏せの体勢から、ゆっくりとしたストロークで指圧がスタートする。
密着度は控えめながらも、セラピストさまの慣れた手つきが凝り固まった背中や肩を的確に解していく。
ぴちゃっ、とオイルの弾ける小さな音が室内に響く。
リラックスできる心地よい時間が流れるなか、ふとセラピストさまが口を開いた。
京都駅周辺の喧騒を忘れさせるような、他愛のない会話が続く。イケオジの警戒心はすっかり解け、温かいオイルの感触に身を委ねていた。
しかし、カエル脚へと体勢を変えたあたりから、部屋の空気が少しずつ艶を帯び始める。
セラピストさまの手が足首を掴み、ゆっくりと外側へ開いていく。
足の付け根やSKR周辺へのタッチが不意に深くなり、肌と肌の擦れ合う面積が広くなった。
予期せぬ際どい攻めに、たまらずイケオジの口からかすかな声と吐息が漏れる。
「ビクッ!」と小さく身体が反応しイケオジの耳元へ、セラピストさまが顔を近づけて囁いた。
先ほどの愛らしい響きから一転して、ねっとりとした熱を帯びていた。
4TBの姿勢になった瞬間、決定的な変化が訪れる。
背中に覆い被さる形で密着してきたセラピストさまの体重が、ダイレクトにイケオジの身体へと伝わる。
MB越しに押し当てられる、控えめながらも確かな柔らかな感触。
これまでの穏やかな指圧から、がっつりとした際どいタッチへと一気に移行した。
指先の動きが大胆かつ官能的になり、KPの隙間から直接肌を探るような際どいストロークが繰り返される。
くすくすと小さく笑う声には、明らかな余裕と嗜虐性が混じっていた。
イケオジは20代特有の若々しい色香と、突然のドSな豹変ぶりに驚きつつも、その熱を帯びた快感に深く引き込まれていく。
とイケオジ自身の荒い息遣いが室内に響く。
上から押さえつけるような強い力と、内股を這う滑らかな指先のギャップ。
完全に主導権を握られたイケオジの理性は、甘い支配のなかで徐々に溶け出していた。
四つん這いでの濃密な時間の余韻が冷めやらぬまま、体勢はいよいよ仰向けへと移行する。
セラピストさまの促す声に従い、イケオジはゆっくりと体を反転させた。
天井の仄暗い照明が視界に入り、同時にセラピストさまの影が上からふわりと覆い被さってくる。
クスッと悪戯っぽく笑いながら、セラピストさまの手がKPの縁へと伸びた。
そのまま躊躇することなく、オイルに濡れたKPが下へと引き下げられBOが解放される。
「ぴちゃっ、ちゅる…」
たっぷりとオイルを含んだ滑らかな両手が、SKB周辺から太ももの内側にかけて、際どいストロークで這い回り始めた。
敏感な部分を的確に掠めるタッチに、イケオジの口から荒い吐息と抑えきれない声が漏れ続ける。
密着したセラピストさまの体温と、指先から伝わる熱が交わり、室内の温度が一気に上がったような錯覚に陥った。
そして、そのままお待ちかねのTKKテクニックへと突入する。
「じゅちゅっ、ちゅぷ、ぬちゅ…」
静寂のなかに、オイルと肌が激しく擦れ合う生々しい音が響き渡る。
圧倒的な快感を与えながらも、絶妙なタイミングでピタッと動きを止め、寸止めの焦らしが幾度も繰り返された。
イケオジがたまらず懇願すると、セラピストさまはピタリと手を止め、上から冷たく見下ろすようなドSな目つきを向けた。
「じゅるっ、ちゅぷ、ぬぷっ………」
再び始まった濃厚なストロークは、先ほどよりもさらに深く、ねっとりとイケオジの急所を責め立てる。
小動物のように可愛らしかった対面時の姿はどこにもない。
完全に主導権を握られ、意のままにコントロールされる快感がイケオジの全身を貫いていく。
限界を訴えるイケオジの悲鳴に近い声を聞き、セラピストさまは初めてその手を休めることなく、さらに激しく、そして深く締め付けるようにストロークを加速させた。
「ちゅちゅっ、じゅるるっ…」
耳元で囁かれる甘くも支配的な声と、上から見下ろす冷たい視線。
M気質なイケオジにとってたまらないその完璧な支配を受けながら、これまで焦らされ続けた熱は一気に限界を突破する。
「ドピュッ〜〜〜ドクドクドク…」
ビクンと大きく背中を反らせ、イケオジの身体は歓喜の震えとともに圧倒的な快感の波に飲み込まれ、ついに完全なる解放のフィニッシュへと至った。
圧倒的な余韻のなかで、イケオジは大きく肩を上下させて息を繰り返していた。
温かいタオルで優しくオイルを拭き取るセラピストさまの声は、先ほどの支配的な響きが嘘のように、元の柔らかく愛らしい響きに戻っている。
激しい時間の熱を冷ますため、イケオジは再びシャワールームへと足を運ぶ。
火照った体にシャワーの湯を当てながら、さきほどの圧倒的なギャップと全身を満たす深い快感を静かに噛み締めた。
身支度を整えて玄関へ向かうと、ドアの前で見送ってくれるセラピストさまが立っている。
小さく手を振るその姿は、対面した時と同じ小動物のような愛らしい雰囲気に包まれていた。
最後まで見え隠れする完璧なギャップに、イケオジは心地よい疲労感と深い満足感を覚える。
オートロックの扉が閉まり、エレベーターで夜の京都駅周辺へと降り立った。
冷たい夜風にあたりながら、この魅力的なセラピストさまの甘い支配を必ずまた味わいに来ようと固く心に誓った。
総評価
| 今回かかった費用 | 合計21,000円(指名料1,000円・衣装チェンジ5,000円込み) |
| 施術時間 | 90分 |
今回は京都駅周辺の隠れ家的マンションでの体験でしたが、癒やしと支配が見事に交差する素晴らしい90分間となりました。
特に、カエル脚から四つん這いへと体勢が移行するにつれて、少しずつ豹変していくセラピストさまのギャップがこの体験の最大の魅力といえます。
前半は確かな指圧で心身の緊張をゆっくりと解きほぐし、後半は一気に主導権を握って男の理性を溶かしていく展開が秀逸です。
じっくりと焦らしを交えた濃厚な手技と冷たい視線によるコントロールは、日常のストレスを完全に忘れさせてくれる仕上がりとなっています。
最初の安心感から最後の圧倒的な刺激まで、マナーの良さと官能的な要素を両立させたい方に自信を持っておすすめできるセラピストさまです。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

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