大阪の賑やかさから逃れるように、イケオジは休日の兵庫へ足を運んでいた。
元町での所用を早々に済ませると、夕暮れの空を見上げながらふと息を吐く。
時間はたっぷりと余っていた。
ただカフェで時間を潰す気にはなれず、男の奥底でくすぶる静かな熱を癒やしてくれる特別な場所を体が求めていることに気づく。
そこで繰り広げられる甘いひとときを想像するだけで、イケオジの足取りは自然と夜の街へ向かっていた。
今回訪れた店舗とセラピストの主な情報

店舗情報
セラピスト情報
メンエス狂の体験談

ここからはメンエス用語が出てくるので、わからない方はこちらの記事を確認しながら読んでいきましょう。
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スマホを取り出し、ネットの海を漂うようにメンズエステの口コミを探る。
やがて、ひとつのレビューに目が止まる。
事前評価が高く、期待を煽る口コミが並んでいた。
すぐに電話をかけ、受付へ120分のロングコースと、濃厚な密着を味わうためのオイル増量オプションを伝えて予約を完了する。
指名料と合わせてトータル22000円。
これから得られる至福の時間を思えば安い投資に思えた。
どんな極上の癒やしが待っているのか、通話を終えたイケオジの胸は静かに高鳴っていた。
すっかり日の落ちた元町の通りは、どこか上品で落ち着いた空気が漂っている。
指定された住所を頼りに歩を進めると、静かな路地に立つ綺麗なデザイナーズマンションが現れた。
周囲に人影はない。
エントランスに足を踏み入れ、部屋番号のインターホンを押す。
オートロックが解除される音が鳴り、重厚な扉が開く。
エレベーターに乗り込み上階へと向かう間、密室へと近づくごとの心地よい緊張感が増す。
これから始まる時間への期待が入り混じり、イケオジの心拍数は少しずつ上がっていった。
部屋の前に到着し、「ピンポ〜ン♪」とゆっくりとチャイムを鳴らす。
ドアが開いた瞬間、そこには愛嬌のある明るい笑顔を浮かべたセラピストさまが立っていた。
ボディラインが美しく引き立つ、丈の短いワンピース姿が視界に飛び込んでくる。
玄関先での短いやり取りだが、明るくよく通る声のトーンにイケオジの緊張はふっと解けていく。
事前の写真から想像していたクールな印象とは違い、目の前のセラピストさまは親しみやすく、それでいて確かな色っぽさを漂わせていた。
案内された部屋は薄暗い間接照明に照らされ、心を落ち着かせる音楽が静かに流れていた。
用意されたお茶で喉を潤しながら、コース内容の確認とトータル22000円の支払いを行う。
手渡しで料金をやり取りする際、指先がわずかに触れ合う。
セラピストさまの丁寧な対応と、その仕草の端々から感じられる柔らかな空気が、二人の距離を少しずつ縮めていくのを感じていた。
セラピストさまに促され、手入れの行き届いた綺麗なシャワールームへと向かう。
無香料のボディソープで全身の汚れを丁寧に洗い流し、用意された心もとない紙パンツにはき替えた。
温まった体についた水滴を拭き取り、ゆっくりと部屋へ戻る。
そこには、先ほどのワンピースから一転し、さらに露出度が高い過激な衣装に着替えたセラピストさまが待っていた。
薄暗い照明の下で浮かび上がるその無防備な姿を目にした瞬間、イケオジの理性は音を立てて揺らぎ、隠しきれない高揚感が全身を駆け巡る。
促されるままベッドにうつ伏せになると、ふわりと大きなタオルが背中へかけられる。
セラピストさまの手が肩甲骨のあたりに沈み込み、体重をゆっくりと乗せた本格的な指圧が始まった。
明るくよく喋るセラピストさまの言葉通り、その技術は本物だった。
的確にツボを押さえる心地よいリズムと、タオルの上からでも伝わってくる柔らかな体温。
イケオジの強張っていた筋肉がじんわりと解きほぐされていく。
十分な指圧で体が温まりきった頃、そっとタオルが外された。
背中に温かいオイルがたっぷりと垂らされる。
「とろぉっ〜」と粘度の高い液体が肌を伝う感覚に、
とイケオジの口から思わず熱い吐息が漏れる。
セラピストさまの滑らかな手が背中を這い始めると、「ぴちゃっ、ぬちっ」、というオイルの弾ける音が静かな部屋に響き渡った。
二つの肌が直接こすれ合う、「きゅっ、ぬちゃぁっ…」という湿った音が耳元で甘く鳴り続ける。
密着度はさらに増し、イケオジの深いリラックスは次第に熱を帯びた高揚へと変わっていった。
背面のオイルマッサージが進むと、
と、セラピストさまから体勢を変えるよう指示が入る。
うつ伏せのまま、両脚を大きく外側に曲げるカエル脚のポーズ。
鼠径部が完全に無防備になるこの体勢は、イケオジの羞恥心と期待を同時に煽り立てた。
吐息まじりの声とともに、太ももの内側にたっぷりとオイルが注ぎ込まれる。
ぬるりとした滑らかな感触が、デリケートな部分のキワを撫でていく。
意図的に際どいラインを責めるセラピストさまの指先。
「ちゃぷっ、じゅちっ」、というオイルの音が、密着した肌と肌の間でいやらしく響く。
限界ギリギリをなぞるような手技に、イケオジの口からは、
という堪えきれない荒い喘ぎが漏れ出していた。
カエル脚での焦らしに理性が飛びそうになっていると、さらに刺激的な展開が待っていた。
言われるがままにベッドの上で四つん這いになると、背後からセラピストさまが覆いかぶさるようにぴたりと密着してくる。
柔らかな胸の感触が背中に直接押し当てられ、背中に全神経が集中状態に。
耳元で囁かれる甘い声。
というセラピストさま自身の艶かしい息遣いが、首筋に熱く吹きかかる。
背後からの強い密着とともに、ヒップ周りへダイレクトな刺激が加えられた。
ぬるぬるとしたオイルを介して、際どい部分を滑るように撫で上げる密着スライド。
「ずりっ、ぬちぃっ」、という肌が吸い付くような擦れる音と、背中越しに伝わる柔らかな弾力。
視界が塞がれた状態で受ける直接的な快感と密着度に、イケオジの下半身はさらに熱を帯び、荒い息遣いが止まらなくなっていった。
四つん這いでの背後からの激しい密着攻めが落ち着くと、耳元でセラピストさまの吐息混じりの声が響いた。
その声に促され、イケオジはゆっくりと体を反転させて仰向けになる。
すると、セラピストさまがベッドの空いたスペースに滑り込み、イケオジの横へぴたりと寄り添う添い寝の体勢になった。
仰向けになると、セラピストさまが横へ寄り添い、ぴたりとくっつく添い寝の体勢になった。
甘い匂いがすぐ近くから香ってくる。
イケオジはたまらずセラピストさまの胸元へ手を伸ばし、柔らかなふくらみをゆっくりと揉みほぐす。
そのまま顔を近づけ、互いの息が混ざり合うような深いキスをした。
イケオジはそのままセラピストさまの残りの衣装をすべて脱がせ、完全に裸の状態にする。
甘い声を聞きながら、イケオジの指先はさらに下へと進んでいく。
愛液で溢れた濡れた秘部を直接触ると、セラピストさまの体が小さく震えた。
「ぴちゃっ、ぬちっ」、という生々しい音と、セラピストさまの
という艶かしい喘ぎ声が室内に響く。
肌と肌が直接触れ合う状態で、イケオジはそのまま本番の交渉を仕掛けた。
一度は焦らすようにお預けをされてしまう。
しかし、快感も時間も限界が近づく中、イケオジは諦めずに体を密着させて頼み込む。
何度も頼み込むと、熱意に負けたのか、セラピストさまが息を乱しながら耳元で囁いた。
その言葉を聞いた瞬間、イケオジはセラピストさまの背後へ回り、後ろからぴったりと体を密着させる。
その言葉を聞いた瞬間、イケオジはセラピストさまの背後へ回って後ろからぴったりと体を密着させる。
前かがみになったセラピストさまの後ろから、イケオジは自分の硬くなったBOをぴったりと秘部に押し当てる。
たっぷりのオイルでぬるぬるに濡れた太ももの間を滑らせ、秘部の入り口へゆっくりBOを挿入していく。
「ぬちっ、じゅぷっ」、という生々しい音とともに、きつく締め付ける秘部に入り込んでいき、根元まで完全に咥え込む。
その状態のまま、イケオジはゆっくりと腰を動かし始める。
最初は確かめるように浅くゆっくりだが、少しずつ動きを深めていく。
「ぬちっ、じゅちゅっ」、というオイルと汗が絡み合う生々しい音が、静かな部屋に響き渡る。
イケオジの動きに合わせて、セラピストさまの口から漏れる息遣いも次第に荒くなっていく。
ただ受け入れるだけでなく、イケオジのリズムに合わせてセラピストさまも後ろへ体を押し返してくる。
お互いの肌がぶつかるたびに、「ぱんっ、ぱあんっ」、と激しい音が連続して響き、「きゅっ、ぬちゃぁっ」、といやらしい摩擦音が鳴り続ける。
イケオジの荒い息遣いと、セラピストさまの高い喘ぎ声が完全に混ざり合う。
汗ばんだ肌同士が強く密着していく。
激しく求め合う熱と、荒い吐息だけが交差する。
セラピストさまも後ろから打ち付けられる度に、体を大きく震わせながら高い声を上げる。
イケオジは最後の力を振り絞るように腰を一番深くまで押し込み、限界を迎えるその瞬間、ぐっと力を込めて「ぬちっゃ」という音とともにBOを引き抜いた。
「ドピュっ〜〜〜」、と勢いよく、濃厚な白いものが勢いよく飛び出した。
熱い液体が綺麗な美尻に大量に降りかかりる。
イケオジは全身にぐっと力を入れ、限界まで荒い息を吐き出しながら、何度も腰を震わせて長い快感を味わい尽くした。
セラピストさまも熱い息を漏らしながら、
と肩を上下させている。
大きく息を乱したまま、イケオジは力尽きたように前へ倒れ込み、セラピストさまの汗ばんだ背中にぴったりと重なるように崩れ落ちた。
汗ばんだ肌がくっつき合う感覚を味わいながら、イケオジは心地よい疲れと余韻に浸っていた
120分の濃厚な時間が終わり、二人で並んでシャワールームへ向かう。
温かいシャワーで体に残ったオイルと汗を丁寧に洗い流しながら、軽い会話を交わす。
玄関へ向かい、服を着替えたイケオジをセラピストさまが少し火照った顔と笑顔で見つめてくる。
重厚な扉を開け、マンションの外へ出る。
熱くなった体に冷たい夜風を当てながら、イケオジは先ほどまでの濃密な時間をゆっくりと思い返していた。
評価
| 今回かかった費用 | 22,000円(指名料・オプション代含む) |
| 施術時間 | 120分 |
今回のセラピストさまは、お昼にサロン勤務をしている20代のクール系美人セラピストです。
事前のふわふわした印象とは異なり、明るくはきはきとよく喋る元気な女性でした。
特筆すべき点は、しっかりとした本格的なマッサージ技術と、圧倒的な寛容度の高さにあります。
仰向けでの添い寝状態から胸へのタッチを許容し、深いキスへと自然に発展していきます。 そこからさらに交渉を重ねることで、NSの本番行為へと進むことができました。
ただ受け身でいるのではなく、ストレートな交渉で限界ギリギリの駆け引きが楽しめます。
今回来店したメンズエステ店とセラピスト

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